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神代植物公園の春薔薇ライトアップをSUMMILUX-R1.4/50で撮る
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2012/05/23 20:00 |
神代植物公園のライトアップされた春薔薇を撮る Vario-Sonnar3.5/70-210T*
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2012/05/23 08:00 |
真夜中鳥流寫眞的動画のススメ その3 水面のゆらぎを撮る
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2012/05/22 08:00 |
真夜中鳥流寫眞的動画のススメ その2 雨や雪を撮る
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2012/05/21 17:00 |
真夜中鳥流寫眞的動画のススメ その1 風を撮る
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2012/05/20 15:00 |
真夜中鳥流寫眞的動画のススメ 序
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2012/05/19 10:00 |
赤字を二億円以内に圧縮できなければ抜本的な見直しがされる、秋田内陸線について
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2012/05/18 00:00 |
平成24年度で赤字を二億円以内に圧縮できなければ廃止される、秋田内陸線
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2012/05/16 21:00 |
2012年弘前公園の桜、Planar1.2/55T*で撮った動画
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2012/05/15 20:00 |
枝垂れ桜が満開の弘前公園の本丸、再びPlanar1.2/55T*で撮る
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2012/05/15 17:00 |
Summarex85mmF1.5で撮る、弘前公園の残り桜
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2012/05/14 15:00 |
Summarex85mmF1.5で撮る、弘前公園の春
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2012/05/13 20:00 |
東北撮影旅行最高の晴れ間 Distagon3.5/15T*で弘前公園を撮る
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2012/05/13 18:00 |
弘前公園の残り桜を、Distagon3.5/15T*で撮る
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2012/05/12 20:00 |
弘前公園をDistagon3.5/15T*で撮る
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2012/05/12 18:00 |
激しくなる雨の中、弘前公園の残った桜をPlanar1.2/55T*で撮る
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2012/05/11 22:00 |
人生観を、あるいは、人生における優先順位を変えるような弘前の夜桜
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2012/05/11 20:00 |
Planar1.2/55T*で撮る、花が散り雨がそぼ降る弘前公園
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2012/05/11 17:00 |
花が散り、雨がそぼ降る弘前公園を、Planar1.2/55T*で撮る
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2012/05/11 15:00 |
Planar1.2/55T*で撮るのは、かたくりの花の青紫か?
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2012/05/10 23:00 |
Planar1.2/55T* in かたくり群生の郷
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2012/05/10 19:00 |
雨があがった、かたくり群生の郷をSummarex85mmF1.5で撮る
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2012/05/10 12:00 |
雨が上がった、かたくり群生の郷をAME100で撮る
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2012/05/10 08:00 |
花は散り、新緑がうるわしい、角館武家屋敷をPlanar1.2/55T*で撮る
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2012/05/09 22:00 |
たった2日で散ってしまった、秋田角館桧木内川堤の桜をPlanar1.2/55T*で撮る
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2012/05/09 20:00 |
かたくり群生の郷、雨に濡れる里山の春の花をAME100で撮る
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2012/05/09 14:00 |
かたくり群生の郷、雨に濡れるかたくりをSummarex85mmF1.5で撮る
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2012/05/09 12:00 |
秋田県仙北市かたくり群生の郷、あいにくの雨の中でAMEで撮る
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2012/05/08 23:00 |
秋田県仙北市かたくり群生の郷、あいにくの雨の中AMEで撮る
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2012/05/08 22:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の比較で明らかになった不思議な現象
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2012/05/05 09:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の夜景撮影比較 周辺部の解像度
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2012/05/04 21:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の夜間撮影による比較 絞るとどうなる?
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2012/05/04 19:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50を夜景撮影で比較する
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2012/05/03 22:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50 夜間開放画像で比較のポイントを探る
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2012/05/03 21:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50 夜景撮影での開放画像で比較する
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2012/05/03 20:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50を夜景撮影で比較する
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2012/05/03 19:00 |
AMEで撮った高遠城址公園のコヒガンザクラ そしてS-Planar2.8/60T*で撮った動画
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2012/05/02 22:00 |
Hologon8/16T*で撮る、高遠城址公園
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2012/05/02 20:00 |
Hologon8/16T*で撮る、夜になる少し前の高遠城址公園
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2012/05/02 18:00 |
時には絵葉書のような写真を! Hologonで高遠の桜雲橋を撮る
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2012/05/01 23:00 |
時には絵葉書あるいはポスターのような写真を!高遠の絶景ポイントで撮る
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2012/05/01 19:00 |
ブログ開設2周年を迎え、心から感謝いたします
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2012/05/01 14:47 |
高遠城址公園の夜桜は、Distagon3.5/15T*で撮るに限る!
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2012/04/30 22:00 |
高遠城址公園の夜桜は、Distagon3.5/15T*で撮るに限る?
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2012/04/30 21:00 |
高遠城址公園の夜桜を撮る S-Planar2.8/60T* with EOS5DmarkU改
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2012/04/30 20:00 |
黄昏の高遠城址公園の桜を、S-Planar2.8/60T*で撮る
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2012/04/30 19:00 |
高田公園の花吹雪をS-Planar2.8/60T*の動画で記録する
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2012/04/30 15:00 |
Hologon8/16T*と桜満開の高田公園を歩く
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2012/04/29 19:00 |
Hologon8/16T*で撮る高田公園
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2012/04/29 17:00 |
高田公園の、4000本の満開の桜と3000のボンボリをAME100で切り取る
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2012/04/29 15:00 |
高田公園の、4000本の桜と3000のボンボリをDistagon3.5/15T*で撮る
4000本の満開のソメイヨシノを、3000のボンボリが照らす、高田公園の夜を、Distagon3.5/15T*で写します。 久しぶりにDistagonを使って、感じるのは、フレアやゴーストが発生しやすいことでしょうか。 Distagonの代役で使っていたLeicaの一眼レフレンズ、Elmaritの19mmもいろいろと光の障害が発生しますが、フレアとゴーストに関しては優れているようです。 ...続きを見る |
2012/04/29 12:00 |
高田公園の、4000本の満開の桜と3000のボンボリをDistagon3.5/15T*でとらえる
久しぶりのDsitagon3.5/15T*です。 マウント部分に不具合が生じてしまい、修理を依頼していたのですが、パーツがなくて時間が掛かるとのことで、急遽、手元に戻しました。 お気に入りのDistagonで、一度も桜が撮れないなんて辛いですからね。 では、さっそく、高田公園の、4000本の満開の桜と3000のボンボリ、さらには高田城三重櫓を、Distagonの超広角の視野におさめたいと思います。 ...続きを見る |
2012/04/28 20:00 |
4000本の満開の桜を照らす3000のボンボリ、高田公園の観桜会を撮る
水戸の千波湖の夜桜を、美し過ぎるとか、麗し過ぎると表現しましたが、ここ高田公園の夜桜は、どう表現すべきでしょうか。 美しさの極み、それとも極致とすべきでしょうか、秀麗過ぎるとするのもいいかもしれません。 しかし、言葉では表し切れるものではありません。 やはり、視覚に訴えるのがいいようです。 、 桜の近くに水辺があって、水面に桜やライトアップの明かりが映る構図は、水戸の千波湖とまったく同じなのですが、桜の密度が比較できないほど濃いのと、水辺との距離が短いのが、高田公園の特徴です。 千波... ...続きを見る |
2012/04/28 18:00 |
日本三大夜桜のひとつ、高田公園の夜桜を撮る S-Planar2.8/60T*
日本三大夜桜のひとつに数えられる、高田公園の夜桜を、S-Planar2.8/60T* with EOS5DmarkU改で撮ります。 ...続きを見る |
2012/04/28 12:00 |
水面に映る夜桜、黄昏時の高田公園をS-Planar2.8/60T*で撮る
三大夜桜のひとつに数えられる、新潟県上越市にある高田公園の桜ライトアップです。 もっとも、高田公園のライトアップは、観桜会と風情のある名前が付けられています。 黄昏時から、観桜会を撮ってみます。 ...続きを見る |
2012/04/28 08:00 |
東京より少し遅い水戸の春を、AMEことAPO-MACRO-ELMARIT-R2.8/100で撮る
水戸のかたくりの里公園の帰り道、タクシーで10分程の距離を、のんびり歩きながら撮影した、続きです。 AMEこと、APO-MACRO-ELMRIT-R2.8/100を、SAMSUNGのNX200に取り付けて、足元に咲く春の花を撮りました。 ...続きを見る |
2012/04/25 08:00 |
水戸の春の田園、足元に咲く花をAME100で撮る
水戸のかたくりの里公園は期待外れに終わりました。 行きのタクシーに来てもらうことも考えましたが、大きなショッピングセンターがある国道までは、長閑な春の田園が広がっていました。 春の花でも撮りながら、のんびりと降りた駅まで戻ることにしました。 ...続きを見る |
2012/04/24 08:00 |
水戸かたくりの里公園を、AME100 with NX200で撮る
水戸観光協会のホームページを見ると、かたくりの里公園と云う場所があります。 HPの説明では、約20アールの県内最大級の群生地は市民の手で大切に保護され、4月には春の訪れとともに赤紫色の可憐な花が一面に咲き誇り...となっています。 かたくりの花はだいたい桜の時期と一致しています。 千波湖を撮る前に行ってみることにして、わたしにしては珍しく、早朝の特急に乗りました。 ...続きを見る |
2012/04/23 19:00 |
麗し過ぎる湖畔の夜桜を静止画と動画でどこまで伝えられるか?
美し過ぎる湖畔の夜桜、水戸市の千波湖のライトアップの続きです。 ...続きを見る |
2012/04/23 08:00 |
美し過ぎる湖畔の夜桜 水戸千波湖の桜ライトアップをS-Planar2.8/60T*で撮る
美し過ぎる湖畔の夜桜、水戸市の千波湖の桜ライトアップを撮影にいってきました。 ...続きを見る |
2012/04/22 19:00 |
美し過ぎる湖畔の夜桜 水戸千波湖の桜ライトアップをElmarit-R2.8/19で撮る
水戸市にある千波湖畔の桜並木のライトアップを撮影してきました。 ...続きを見る |
2012/04/21 19:00 |
フルハイビジョンの4倍以上 超高画質ディスプレイIBM T221の威力
多くの問題は残っていますが、とりあえず、モンスターディスプレイの3840x2400の解像度は享受できるようになりました。 ...続きを見る |
2012/04/20 21:00 |
フルハイビジョンの4倍以上 超高画質ディスプレイIBM T221導入への道
超高画質ディスプレイIBM T221導入への道は、グラフィックボードの交換から始まります。 ...続きを見る |
2012/04/20 20:00 |
モニター環境の抜本的改善 超高画質ディスプレイIBM T221の導入
超高画質ディスプレイIBM T221を導入することになりました。 ...続きを見る |
2012/04/20 17:00 |
2012年東京の夜桜の最後 目黒川の夜桜をSUMMILUX-R1.4/50で撮る
東京の夜桜の最後となる目黒川です。 ...続きを見る |
2012/04/18 20:00 |
目黒川の夜桜を撮る Elmarit-R2.8/19からSUMMILUX-R1,4/50へ
目黒川の夜桜です。 次は、両岸に整備された散策道を撮影した画像です。 ...続きを見る |
2012/04/17 12:00 |
目黒川の夜桜を撮る Elmarit-R2.8/19 with EOS5DmarkU改
目黒川の夜桜です。 ...続きを見る |
2012/04/17 08:00 |
王子駅直結の桜の名所、音無親水公園の夜桜をSUMMILUX-R1.4/50で撮る
JR王子駅の南口にほとんど直結しているのが、飛鳥山公園なら、北口を出るとすぐにあるのが、音無親水公園です。 ...続きを見る |
2012/04/15 15:00 |
飛鳥山公園の夜桜をSUMMILUX-R1.4/50で撮る
飛鳥山公園の夜桜です。 いつも、広角と標準のレンズを持っていきますが、この夜の標準レンズはSUMMILUX-R1.4/50です。 Planar1.4/50T*でとっていても、あまりテンションが上がらないので、SUMMILUXにしてみました。 ...続きを見る |
2012/04/15 12:00 |
飛鳥山公園の夜桜を撮る Elmarit-R2.8/19 with EOS5DmarkU改
東京の夜桜ばかり撮影していますが、今回は北区の飛鳥山公園です。 JR京浜東北線の王子駅から程近い、この公園は、車窓からも見えます。 この時期通り掛ると、花見一色と云う感じで、一度訪れてみたかったのですが、あまりご縁がなくて、今回の撮影が初めてとなります。 ...続きを見る |
2012/04/15 08:00 |
八重洲さくら通りの夜をPlanar1.4/50T*で撮る
Planar1.4/50T*でも、八重洲さくら通りの満開の桜を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2012/04/13 12:00 |
八重洲さくら通りの夜 Elmarit-R2.8/19で撮る
東京でお勧めの桜の名所は?と訊かれたら、迷うことなく、このさくら通りをお勧めするでしょう。 東京駅を八重洲方面に出て、外堀通りを渡ると、日本橋タカシマヤに抜ける一方通行の細い道があります。 それがさくら通りです。 ...続きを見る |
2012/04/13 08:00 |
Planar1.4/50T*で六義園のライトアップを撮る
Planar1.4/50T*には、当たり玉があると噂されています。 当たり玉には、Zeissレンズに期待されている美徳がすべて備わっているとされていますが、わたしが手にしているレンズは当たり玉なのでしょうか。 1台を手に入れたなら、もう1台を手に入れて、比較し、いいと思った方を残す、それを何回も繰り返すと、手元に残ったのが当たり玉だとされます。 ですが、そんな気の長い作業は続けたくはありません。 人の感覚は、結構鋭敏であり、わざわざ比較しなくても、ちょっと撮影してみれば、当たりか否かわか... ...続きを見る |
2012/04/12 12:00 |
Planar1.4/50T*で、六義園のしだれ桜を撮る
Planar1.4/50T* with EOS5DmarkU改で、六義園のしだれ桜を撮ってみました。 ...続きを見る |
2012/04/12 08:00 |
六義園 大名庭園のライトアップを愉しむ
しだれ桜を離れて、夜の六義園を散策します。 ...続きを見る |
2012/04/09 15:00 |
六義園しだれ桜ライトアップをElmarit-R2.8/19で撮る
六義園のしだれ桜ライトアップは、凄い人手でした。 昨年は、震災の影響で中止になり、2年ぶりのライトアップとなったので、仕方ないかもしれません。 しだれ桜の前のごった返す人ごみの中を、ひたすら前に進みます。 譲ったり、譲られたりして、最前列に出ると、右手方向に回り込みます。 ...続きを見る |
2012/04/09 12:00 |
六義園しだれ桜ライトアップ Elmarit-R2.8/19で撮る
六義園のしだれ桜のライトアップに行ってきました。 ...続きを見る |
2012/04/09 08:00 |
江東区汐浜運河、夜のハクモクレンをSUMMILUX-R1.4/50で撮る
江東区を流れる汐浜運河沿いのハクモクレン並木を撮影しました。 ...続きを見る |
2012/04/08 14:00 |
江東区汐浜運河のハクモクレンを、夜に撮る
東京の夜桜は進める前に、汐浜運河のハクモクレンをご覧いただきましょう。 列島を吹き抜けた、あの春の嵐の前夜に撮った画像です。 ...続きを見る |
2012/04/08 08:00 |
Planar1.4/50T*で、上野恩賜公園の夜桜を撮る
上野東照宮から清水観音堂まで戻ってきました。 多かった人出は、さらに増えて、あちこちの宴も盛り上がっていました。 ...続きを見る |
2012/04/07 13:00 |
上野恩賜公園の夜桜を撮る
気象庁は昨日の6日に、東京のソメイヨシノが満開になったと発表しました。 さっそく、もっとも混み合うであろう上野恩賜公園に、夜桜を撮影に出掛けました。 ...続きを見る |
2012/04/07 10:00 |
上野恩賜公園の夜桜 Elmarit-R2.8/19 with EOS5DmarkU改で撮る
Planar1.4/50T*の、電動草刈り機のカッターみたいな形のボケを目の当たりにしたら、SUMMILUXと比較するモチベーションが下がってしまいました。 しぼらく中断します。 ...続きを見る |
2012/04/07 08:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50を比較する これが銘玉のボケか?
Planar1.4/50T*について書かれた書物および記事を、どれだけ読んだかわかりません。 しかし、わたしの不勉強だったのか、このいびつなボケについては読んだ記憶がありません。 ...続きを見る |
2012/04/06 17:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50 絞るとボケ味はどう変化するか?
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の比較ですが、パソコンのモニタ環境をリフォームしていて、そちらに時間とパソコンが取られてしまい、遅れ気味になっています。 ...続きを見る |
2012/04/06 15:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50、ボケ味の違い
比較撮影は、有効な手段なのか?改めて考えてみることがあります。 今回のように、レンズを比較する場合、カメラを三脚に固定して、動かないように、レンズを交換して、シャッタ速度等も同じ設定で画像を撮るわけです。 構図も同じ、設定も同じだから、レンズの違いだけがクローズアップされるはずです。 ですが、撮影している環境は刻一刻変化していて、特に、日中の撮影など陽射しは常に変化していて、ほとんど間を空けずに撮影したとしても、同じ条件で撮った画像にはならないのです。 レンズの比較なら、同じカメラ... ...続きを見る |
2012/04/04 15:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50、ボケ味の違いを夜景撮影で比較する
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50のボケ味の比較は、水戸の偕楽園から、東京の江戸川区にあるタワーホール船堀の展望台に、場所を移します。 展望台から見える夜景をボケ味にして、比較します。 ...続きを見る |
2012/04/04 12:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50、ボケ味の違い
ボケ味に絞って、Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の違いを比較してみましょう。 水戸の偕楽園で撮った写真ですが、背景をシンプルにしてみました。 ...続きを見る |
2012/04/03 12:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の違いは、周辺落ちによる中央部の強調
Planar1.4/50T*には当たり玉があって、当たり玉にはZeissレンズの美徳のすべてが備わっているそうです。 わたしがボケ味に違和感を覚えて手放していった、過去4台のPlanarは、当たり玉ではなかったのかもしれません。 当たり玉は、特定の製造ロットに集中しているようですが、そのロットであれば、間違いなく当たり玉かと云うと、そうではないのです。 それに加えて、Zeissレンズには絶大なブランドイメージがあり、Zeissレンズの代表のPlanarであれば、何の疑問もなく絶賛して使って... ...続きを見る |
2012/04/01 15:00 |
Planar1.4/50T*とSUMMILUX-R1.4/50の開放画像を比較する
Planar1.4/50T*は、銘玉と呼ばれているレンズです。 Zeissレンズが備えている美徳の、立体感やボケ味、あるいは、その場の雰囲気させも写してしまう空気感が体験できると期待が膨らみます。 だらか、それなりの写真であっても、こんなものかと期待はずれに思ってします場合もあるわけです。 ...続きを見る |
2012/04/01 08:00 |
SUMMILUX-R1.4/50のボケ味はどうか?
Planar1.4/50T*は、ボケ味がきれいと云われるZeissレンズですが、実際にはそうでもなく、ざわつき感が気になります。 では、同クラスのLeicaの一眼レフレンズ、SUMMILUX-R1.4/50はどうでしょうか。 ボケ味がわかるような画像を、水戸偕楽園で撮ってみました。 ...続きを見る |
2012/03/31 19:00 |
Planar1.4/50T*のボケ味は本当にきれいなのか?
水戸の偕楽園で美しく咲いた梅で、Planar1.4/50T*のボケ味をいろいろと撮ってみました。 本当に、Planar1.4/50T*のボケ味はきれいなのでしょうか。 ...続きを見る |
2012/03/31 17:00 |
Planar1.4/50T*で水戸偕楽園の梅を撮る
Planar1.4/50T*を、あるいは、50mmF1.4と云うスペックを切り口に、レンズの比較検証をしていこうと思います。 まずは、先日の水戸偕楽園で撮った、Planar1.4/50T* with EOS5DmarkU改の開放画像をご覧ください。 ...続きを見る |
2012/03/31 15:00 |
AME100で撮る、水戸偕楽園の南斜面
偕楽園の、千波湖を臨む南斜面は、開花状態が一番進んでいるようです。 ...続きを見る |
2012/03/29 12:00 |
AME100 with NX200で水戸偕楽園を撮る
最強のマクロレンズ、AME100こと、APO-MACRO-ELMARIT-R2.8/100は、近接撮影で優れているだけではありません。 通常の撮影でも、卓越した性能を発揮します。 今まで、あまり意識していなかったボケ味にフォーカスしてみましょう。 ...続きを見る |
2012/03/29 10:00 |
AME100で水戸偕楽園の梅を近接撮影する
水戸偕楽園の梅は例年の1ヶ月遅れだそうです。 従って、3月末日までだった梅まつりは、4月8日まで期間を延長となりました。 実は、ライトアップも18日までだったのが、25日までに延長となったのです。 しかし、花はまだ7分か8分、この週末までなら充分にライトアップで愉しめるはずですが、こちらは再延長にはならなかったようです。 ...続きを見る |
2012/03/29 08:00 |
SUMMILUX-R1.4/50 で、偕楽園ライトアップを開放撮影する
水戸偕楽園のライトアップで、SUMMILUX-R1.4/50の開放撮影を愉しんでみます。 被写体との距離は、なるべく詰めるようにして、背景は完璧にぼかします。 ピントを合わせれるのは、ほんの点でしかないので、梅花一輪だけ、もしくは、運よく同一平面上になった部分だけがシャープに描かれることになります。 ...続きを見る |
2012/03/28 12:00 |
SUMMILUX-R1.4/50 with EOS5DmarkU改で撮る、偕楽園ライトアップ
わたしにとって、偕楽園も初めてなら、梅の花のライトアップも初めて、でした。 レンズを、SUMMILUX-R1.4/50に付け替えて、高めのテンションで撮影を続けます。 ...続きを見る |
2012/03/28 08:00 |
水戸偕楽園ライトアップ 光の散歩道に導かれて孟宗竹林に辿り着く
光の散歩道に導かれて辿り着いた、偕楽園の孟宗竹林です。 竹林の中に設置された照明でライトアップされています。 ...続きを見る |
2012/03/27 17:00 |
水戸偕楽園梅まつりライトアップ 光の散歩道を行く
水戸の偕楽園の梅まつりライトアップです。 青みが残っていた空も、午後7時を過ぎるとすっかり夜空らしくなりました。 ライトアップされた梅花が、漆黒の夜空の下で鮮やかさが増します。 ...続きを見る |
2012/03/27 15:00 |
水戸偕楽園ライトアップ 光の散歩道を行く
水戸の偕楽園まで梅を撮影に行ってきました。 都内でも満開になっている梅ですが、わざわざ水戸まで出掛けたのは、ライトアップがされるからです。 湯島天神のライトアップは撮影したことがありますが、庭園レベルの、梅花のライトアップは経験がありません。 ...続きを見る |
2012/03/27 13:00 |
SUMMICRON1:2/35 with NX100LM改で撮る、岐阜梅林公園
レンズを、Canon50mmからSUMMICRON1:2/35に替えます。 描写がしっかりしますが、背景のボケ味も当然違ってきます。 ...続きを見る |
2012/03/26 22:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with NX100LM改 岐阜梅林公園を撮る
今年は、梅の開花が記録的に遅いようです。 名古屋に滞在中、岐阜の梅林公園が満開になったとの知らせを耳にしたので、足を伸ばしてきました。 ...続きを見る |
2012/03/25 15:00 |
SUMMICRON1:2/35 with NX100LM改で撮る、名古屋栄の夜
大須観音から栄にたどり着いた頃には、すっかり夜になっていました。 栄は、現在の、名古屋の、繁華街です。 Canon50mmF0.95LM改 with NX100LM改で、銀座のように撮ろうとしたのですが、いい写真になりませんでした。 SDカードの残量を気にしながら、SUMMICRON1:2/35で撮った写真をご覧いただくことにします。 ...続きを見る |
2012/03/23 23:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with NX100LM改を片手に歩く、大須界隈
大須観音の東側に広がった商店街は、大須と呼ばれ、観音様以上に名古屋の人に親しまれています。 東京の浅草寺界隈をイメージしていただくとわかりやすいのですが、名古屋の大須は、やや似て非なるものになっています。 江戸時代から門前町として発展したのも、同じなら、戦前に、映画館や劇場・演芸場の類が集中して繁華街として栄えたのも、同じ、そして、戦後しばらくしてから人の流れが変わって、廃れてしまったのも、同じです。 しかし、大須は、秋葉原のようにパソコン・家電の街として栄えることによって、浅草とは違った... ...続きを見る |
2012/03/22 12:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with NX100LM改で撮る、名古屋大須観音
リニューアルした名古屋市科学館がある白川公園から、大須観音までは、歩いて、10分ちょっとでしょうか。 大須観音は、東京で云えば、浅草寺と川崎大師が一緒になったようなものでしょうか。 霊験あらたか、と云うよりは、地元の人に愛され親しまれている、と云った方がいいでしょう。 ...続きを見る |
2012/03/22 08:00 |
NX100LM改で撮る名古屋の新名所 Canon50mF0.95からSUMMICRON1:2/35へ
久しぶりの名古屋となりました。 かばんには、改造したNX100と、レンズはCanon50mmF0.95LM改とSUMMICRON1:2/35を、しのばせてきました。 晴れた休日の午後、市内にある白川公園を通りかかったので、ちょっと撮影です。 まずは、Caonon50mmF0.95LM改からです。 ...続きを見る |
2012/03/21 08:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with NX100LM改で撮る夜の銀座
夜間撮影は、充分に絞って長時間シャッターと相場が決まっていますが、大口径レンズによる開放撮影もなかなかいいものです。 手前の物体に焦点を合わせて、背後を大きくぼかしてやると、幻想的な雰囲気がします。 ...続きを見る |
2012/03/19 21:00 |
SAMSUNG NX100LM改 meets Canon50mmF0.95LM改
久しぶりに、Canon50mmF0.95LM改を使ってみることにします。 このレンズは、半世紀ほど前に、銘機と謳われたCanon7の専用レンズとして登場しました。 Canon7は、LeicaのLマウントを備えているのですが、このレンズだけは、専用の外爪で、固定するようになっています。 現代で使用するには、LeicaMマウントに改造します。 ...続きを見る |
2012/03/18 21:00 |
Remodeled NX100 meets SUMMICRON1:2/35 in GINZA
SUMMICRON1:2/35 with NX100LM改を手に、夜の銀座にやってきました。 週末で賑わう表通りより、裏通りや通りの片隅を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2012/03/17 22:00 |
Remodeled NX100 meets SUMMICRON1:2/35
LeicaMマウントに改造したSAMSUNGのNX100に、SUMMICRON1:2/35を取り付けて、撮影に出掛けてみました。 まずは、典型的なMマウントのLeicaレンズを試します。 ...続きを見る |
2012/03/17 20:00 |
Remodeled NX100 meets Hologon8/16T*
SAMSUNGのNX100を改造して、また一台、Hologon8/16T*を取り付けることができるカメラにしたのですが、結果はよろしくないです。 四隅は、完璧に周辺光量が低下しています。 ...続きを見る |
2012/03/16 17:00 |
Remodele SAMSUNG NX100 into Leica M mount
デジタルカメラの、特にミラーレスカメラの寿命は、おおむね2年と考えておいた方がいいでしょう。 たった2年で壊れることはありませんが、後継機種が登場して、最新だった性能も陳腐化されてしまいます。 パソコンの黎明期に、ドッグイヤーと云われましたが、今のミラーレスカメラは、遠からず、それでしょう。 何十万もするライカを手に入れたら、家宝のように崇め奉って、何年も長きに渡って愛用するのとは、同じ写真の趣味でも、別物と思うしかないようです。 もっとも、わたしは、カメラではなく、レンズに普遍の価値を... ...続きを見る |
2012/03/16 15:00 |
Change SAMSUNG NX100 to Leica M Mount
SAMSUNGのNX100です。 ...続きを見る |
2012/03/15 17:00 |
NEX-7検証の総括 SONYへの期待は過大で満足できない
NEX-7の解像度については、後日、再度詳細に検証し直すとして、いったんは、ここで総括しておきます。 ...続きを見る |
2012/03/14 23:00 |
NEX-7検証の総括 総括の前に、ミラーレスカメラとは?ミラーレスに何を望むか?
検証してきたNEX-7の、総括へと移ろうと思います。 しかし、その前に、ミラーレスカメラとは何か、さらに、ミラーレスカメラに何を望むべきなのか、考えてみたいと思います。 ...続きを見る |
2012/03/13 23:00 |
シアンコーナーを発生するNEX-7はどう評価されているか?
レンジファインダ用の、後ろ玉が出っ張った広角レンズではシアンコーナーが発生しますが、純正の広角レンズSEL16F28では、どうでしょうか? ...続きを見る |
2012/03/12 20:00 |
東日本大震災から1年、 今のわたしにできること
東日本大震災から1年が経ちました。 失われた多くの人々の魂が安らかに眠れるように、心から黙祷を捧げます。 ...続きを見る |
2012/03/11 14:00 |
HELIAR15mmでもシアンコーナーを発生する、NEX-7のイメージセンサーを検証する
SUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5と云うレンズは、後ろ玉は確かに出っ張っていますが、アダプタでNEXに取り付けると、カメラ側に入り込むようなことはありません。 それでも、NEX-7はシアンコーナーを発生させます。 こんな状態では、オールドレンズユーザーには支持されないでしょう。 NEX-5が売れた理由を、まともに分析していなかったのでしょうか。 ...続きを見る |
2012/03/10 23:00 |
NEX-7ではレンジファインダー用の広角レンズは使えない? HELIAR15mmはどうか?
NEX-7は、後ろ玉が飛び出した、レンジファインダー用の広角レンズで撮影すると、周辺の四隅が赤紫色に変色するシアンコーナーが発生するようです。 わたしが所有しているレンジファインダー用の広角レンズの最後の一本、SUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5ASPHERICALを試してみましょう。 このレンズは後ろ玉が飛び出しているものの、NEX用のアダプタを取り付けると、カメラ側にはほとんど入り込むことはありません。 ...続きを見る |
2012/03/10 10:00 |
NEX-7ではHologonだけでなくBiogonも使えない
NEX-7では、レンジファインダーカメラ用に開発された広角レンズは使えないようです。 後ろ玉の出っ張り具合により、シアンコーナーの強弱はあっても、発生するのは間違いないでしょう。 下級機のNEX-5Nでは、Hologon8/16T*でなければ、ほとんど問題はありません。 NEX-7の2430万画素のイメージセンサーを、NEX-5Nレベルにできなかったのでしょうか。 一眼レフ用に開発したセンサーを、そのままミラーレスのNEX-7に搭載したのが、原因だと、わたしは思っています。 ...続きを見る |
2012/03/09 23:00 |
NEX-7で広角レンズが使えるか?Biogon2.8/21T*(G)で検証する
NEX-7で、Hologon以外の広角レンズなら使えるのでしょうか? ...続きを見る |
2012/03/08 12:00 |
NEX-7でHologonは使えない GXR MOUNT A12と比較撮影する
NEX-7ではHologon8/16T*は使えません。 NEX-5Nで、いいところまでいっていたので、ひょっとしてと思っていたのですが、まったくもって残念です。 有効画素数が2430万画素にアップしたのはいいですが、シアンコーナーについては後退させることはないでしょう。 もっとも、有効画素数がアップしたことによる恩恵は、今回の検証では何もありませんでした。 ...続きを見る |
2012/03/08 08:00 |
NEX-7を検証する NEX-7ではHologon8/16T*は使えない
NEX-7でHologonは使えるのか検証を始めましたが、これ以上の検証は必要なく、一目瞭然です。 Hologonは、NEX-7では使えません。 NEX-5Nではイメージセンサーが改良されたのか、宿敵のシアンコーナーがもうひと息のレベルにまで解消しており、次にはHologonが使えるようになるかと期待していたのですが、まったく残念です。 ...続きを見る |
2012/03/07 10:00 |
NEX-7を検証する NEX-7でHologon8/16T*は使えるか?
NEX-7でHologon8/16T*は使えるのか、検証してみます。 ...続きを見る |
2012/03/07 08:00 |
NEX-7の高感度ノイズリダクションモードの強を詳細に検証する
NEX-7をいろいろと検証してきましたが、芳しい結果は出ませんでした。 解像度でGXR MOUNT A12に優っていただけで、下級機のNEX-5Nには、解像度でも操作性でも、競り負けている状態でした。 しかし、高感度ノイズリダクションの強モードは非常に素晴らしく、NEX-7の上級機らしさ、最新機らしさを示してくれたようです。 ...続きを見る |
2012/03/06 18:00 |
NEX-7の高感度ノイズリダクションモードの強を検証する
高感度撮影では、NEX-7より、NEX-5Nの方が優れていると云えます。 ISO800までは同等、1600から差が生じ、3200では拡大するとノイズっぽいのがはっきりわかります。 NEX-7はNEX-5Nの上級機であり、しかも、デジタル機器では後発機の方が優れているものですが、これもあてはまらないわけです。 ...続きを見る |
2012/03/06 14:00 |
NEX-7の高感度撮影の実力を検証 NEX-5Nと詳細比較する
NEX-7とNEX-5Nの高感度撮影の比較の続きです。 ...続きを見る |
2012/03/06 12:00 |
NEX-7の高感度撮影を検証 NEX-5Nと比較する
NEX-7の高感度撮影のレベルを検証しようと思います。 ...続きを見る |
2012/03/06 10:00 |
NEX-7の高感度撮影を検証する ブログ使用ならどこまで使えるか?
NEX-7が、どこまで高感度撮影ができるか、検証してみます。 ...続きを見る |
2012/03/06 08:00 |
NEX-7のパープルフリンジを検証する 絞ればどう解消するかNEX-5と比較
NEX-7のパープルフリンジについて検証します。 ...続きを見る |
2012/03/05 22:00 |
NEX-7のパープルフリンジを検証する NEX-5Nに比べてどうか?
NEX-7の検証、次はパープルフリンジです。 解像度については釈然としませんが、このままにして、また、違う方法で検証してみることにします。 ...続きを見る |
2012/03/05 20:00 |
NEX-7の解像度を検証 Summarex85mmF1.5の夜景撮影でNEX-5Nと比較する
NEX-7の解像度を検証するために、NEX-5Nで撮った画像と比較してみましたが、その優位性が見つけられません。 僅かな望みを抱いてSummarex85mmF1.5で比較画像を撮ってみましたが、むしろ、逆の結果さえ見えてきました。 NEX-5Nの方がむしろ解像度の高い、すっきりとした、クリアな画像になっているのです。 ...続きを見る |
2012/03/05 10:00 |
NEX-7の解像度を検証 SUMMILUX-R1.4/50の夜景撮影でNEX-5Nと比較する
有効画素数2430万を誇るNEX-7の解像度を検証すべく、NEX-5Nとの比較撮影を始めたのですが、優越性が検証できません。 やや解像力が劣る純正レンズSEL16F28だけ、2010万画素のNX200を明らかにしたSUMMILUS-R1.4/50でも、同じ程度の画像しか撮れないのです。 3つ立てた仮説の、2つは否定され、残る1つの仮説があるのみです。 2430万画素のNEX-7でも、1610万画素のNEX-5Nでも、撮れる画像は同じ、つまり有効画素数とはイメージセンサの受光部分のスペックで... ...続きを見る |
2012/03/05 08:00 |
NEX-7の解像度を検証 SUMMILUX-R1.4/50の夜景撮影でNEX-5Nと比較する
NEX-7の解像度を検証するのに、NEX-5Nと比較するのですが、拡大しても目立った差が見つけられません。 ...続きを見る |
2012/03/04 15:00 |
NEX-7の解像度を検証する SUMMILUX-R1.4/50でNEX-5Nと比較
NEX-7の解像度を検証するために、NEX-5Nと比較するのが近道なのですが、思ったような結果が得られません。 Leicaの一眼レフレンズ、SUMMILUX-R1.4/50で撮影してみたのですが、ほとんど差はありませんでした。 そこで、3つの仮説を立ててみたのですが、まずは、たった一枚の画像を比較して結論を出すのは早計だと云う仮説を検証してみましょう。 タワーホール船堀の展望台で撮った、2つ目の画像で比較してみましょう。 ...続きを見る |
2012/03/04 10:00 |
NEX-7の解像度を検証する SUMMILUX-R1.4/50でNEX-5Nと比較する
2430万画素のイメージセンサを搭載した、NEX-7の解像度を検証するために、NEX-5Nと比較するのが近道でしょう。 純正レンズのSEL16F28では性能が劣っていて、比較にならないので、高性能のオールドレンズで比較することにしました。 オールドレンズとは云えども、最新のレンズに優るとも劣らぬ性能を秘めたものがあり、様々な障害はあるものの、オールドレンズを使うべきであると云うのが、わたしの持論なのです。 選んだレンズは、およそ30年前のLeicaの一眼レフレンズSUMMILUX-R1.4... ...続きを見る |
2012/03/04 08:00 |
NEX-7の解像度を検証する 純正レンズSEL16F28にてNEX-5Nと夜景撮影で比較
NEX-7の解像度を検証するために、NEX-5Nと比較することにしました。 ...続きを見る |
2012/03/03 19:00 |
NEX-7の解像度を検証する 純正レンズSEL16F28にてNEX-5Nと夜景撮影比較
2430万画素を誇る、NEX-7の解像度を検証するために、NEX-5Nと比較します。 ...続きを見る |
2012/03/03 10:00 |
NEX-7の解像度を検証する 純正レンズSEL16F28にてNEX-5Nと夜景撮影で比較
2430万画素を誇るNEX-7の解像度、世界らん展で撮影した画像では、その優越性ははっきりわかりませんでした。 洋ランは、構造も複雑で、解像度を比較するには最適かと思ったのですが、うまくいきませんでした。 やはり、展望台からの夜景撮影で、比較すべきでした。 ...続きを見る |
2012/03/03 08:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でNEX-5Nと解像度比較
NEX-7の検証、NEX-5Nと解像度の違いを明らかにしたいと思います。 2430万画素のNEX-7に対して、NEX-5Nは1610万画素です。 およそ5割り増しの有効画素数なのですから、実際の写真に違いとなって現れるはずです。 ところが、それ以前の問題で、ピント合せが客観的にできないこと、さらには、ピント合せだけでなく、手振れ等のわたしの技量的なことで、同一の写真は撮れません。 だから、何種類もの写真を、何枚も撮って比較していますが、どうもいい比較になりません。 ...続きを見る |
2012/03/02 17:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でNEX-5Nと解像度比較@世界らん展
NEX-7の検証、NEX-5Nと比較しています。 ...続きを見る |
2012/03/02 15:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でNEX-5Nと解像度を比較@世界らん展
NEX-7の検証、次は、NEX-5Nと比較してみましょう。 2430万画素のNEX-7に対して、NEX-5Nは1610万画素です。 およそ5割り増しになっていますが、実際の写真では、どの程度違うのでしょうか。 レンズは同じくS-Planar2.8/60T*を使い、世界らん展の洋ランを、撮影条件は同じにして、似通った画像を撮って、比較してみます。 GXRと同じように、いつもブログにアップロードするためにダウンサイズした2700X1800でおおまかな比較を、そして、オリジナルサイズで詳... ...続きを見る |
2012/03/02 08:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でGXR MOUNT A12と解像度比較
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/03/01 16:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でGXR MOUNT A12と解像度比較
NEX-7を検証します。 2430万画素のイメージセンサは、NEX-7の売りのひとつですが、その威力はどれほどのものか、他のカメラとの比較によって検証してみます。 およそ半分の画素数しかないGXR MOUNT A12と比較するのが、もっとも違いがわかるのではないかと、思います。 2700X1800にダウンサイズした画像で、まずは比較してみてください。 ...続きを見る |
2012/03/01 14:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でGXR MOUNT A12と解像度を比較
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/03/01 12:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T*でGXR MOUNT A12と解像度を比較
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/03/01 10:00 |
NEX-7を検証する S-Planar2.8/60T* with NEX-7でらん展を撮る
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/03/01 08:00 |
NEX-7を検証する AME100 with NEX-7で淡い色合いの洋ランを撮る
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/02/29 14:00 |
NEX-7を検証する AME100 with NEX-7で洋ランの質感を撮る
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/02/29 12:00 |
NEX-7を検証する AME100 with NEX-7で世界らん展日本大賞2012を撮る
カスタマイズで、NEX-7を快適にオールドレンズが使えるようにしたところで、どのレンズを取り付けるか、迷います。 旧Miloltaのカメラ事業を引き継いているSONYにとって、7を名乗るカメラは、特別な存在なのです。 それなりのレンズで、7を名乗ったカメラに敬意を示しましょう。 ...続きを見る |
2012/02/29 08:00 |
NEX-7を検証する オールドレンズ使用での操作性を向上させることはできるか?
NEX-7のオールドレンズ使用時の操作性を検証しています。 ...続きを見る |
2012/02/28 18:00 |
NEX-7を検証する オールドレンズを使う上での操作性
NEX-7の操作性について検証します。 ...続きを見る |
2012/02/28 15:00 |
NEX-7を検証 操作性を検証する前に
NEX-7を検証します。 ...続きを見る |
2012/02/28 08:00 |
ファーストショット SEL16F28 with NEX-7で黄昏の亀戸天神を撮る
よく晴れた昼下がりの葛西臨海公園から、亀戸天神に移動しました。 すでに、街並みの向こうに没していて、夕闇が迫ってきていました。 ISO感度を800に上げて、手持ちで、亀戸天神の境内を撮ります。 ...続きを見る |
2012/02/27 15:00 |
ファーストショット SEL16F28 with NEX-7で葛西臨海公園を撮る
NEX-7のファーストショットは、いつもの葛西臨海公園で始めます。 レンズも、いつものオールドレンズは使用せず、NEXの純正レンズである、SEL16F28を取り付けました。 ...続きを見る |
2012/02/27 12:00 |
SONY NEX-7を検証する SONYの技術を結集した銘機か駄作か?
SONY NEX-7の検証をします。 ...続きを見る |
2012/02/27 08:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較の蛇足 Distagon3.5/15T*の解像度の甘さ
Hologonを軸にした超広角レンズ比較の蛇足編です。 ...続きを見る |
2012/02/26 21:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較の蛇足 Distagon3.5/15T*の解像度を検証する
Hologonを軸にした超広角レンズの比較をしてきましたが、Distagon3.5/15T*は比較するには不適当だったかもしれません。 ...続きを見る |
2012/02/26 19:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 総括 野外夜景撮影でHELIARと解像度を比較
Hologonを軸にした超広角レンズの比較、不調のDistagon3.5/15T*は退場させて、SUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5ASPHERICALとの一騎打ちになります。 HERIARを絞っていって、Hologonにどこまで追いつくか、あるいは、追い越せるのか、夜の竹芝ふ頭公園で撮った画像で、比較検証してみましょう。 ...続きを見る |
2012/02/26 18:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 野外夜景撮影にて解像度を比較する
Hologon8/16T*を軸にした超広角レンズの比較、竹芝ふ頭公園で夜景撮影した画像で、解像度を比較したいと思います。 ...続きを見る |
2012/02/26 13:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 野外にて解像度を比較する
Hologon8/16T*を軸にした超広角レンズの比較、野外撮影した画像で解像度を比較して、総括にしたいと思います。 Distagonが不具合なのか、実力なのか、思った程の解像度が出ていないので、HologonとHELIARの比較になってしまいますが、続けます。 次には、豊海水産埠頭より、さらに距離がある、東京レインボーブリッジの両端で比較してみましょう。 ...続きを見る |
2012/02/25 17:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 竹芝ふ頭公園で解像度を比較する
Hologonwo軸にした超広角レンズの比較、野外で撮った画像で解像度を比較して、総括としたいと思います。 ...続きを見る |
2012/02/25 14:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 解像度比較@竹芝ふ頭公園
Hologonを軸にした超広角レンズ比較、解像度を比較する画像を撮るために、竹芝ふ頭公園まで出掛けてきました。 解像度は、タワーホール船堀の展望台から撮った画像で比較したのですが、いかんせん、展望台は分厚いガラス越しになります。 遠くの東京タワーが二重に写るなど、比較画像としてはよろしくない部分が多々あったのです。 そこで、ガラスのない野外で撮った画像で比較して、総括にしたいと思います。 ...続きを見る |
2012/02/25 12:00 |
Hologonを軸とした超広角レンズ比較 歪曲収差 Hologonの伸びやかさとは?
Hologonを軸にした超広角レンズ比較の続きです。 COSINAがVoigtländerブランドで発売しているSUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5 ASPHERICALと、ヤシカコンタックスの一眼レフレンズ、Distagon3.5/15T*を、Hologonと多面的に比較します。 ...続きを見る |
2012/02/24 12:00 |
Hologonを軸とした超広角レンズ比較 歪曲収差
中断していた、Hologon8/16T*を軸にした超広角レンズ比較を再開します。 軽く、おさらいをしておくと、Hologonと比較するのは、COSINAがVoigtländerブランドで発売しているSUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5 ASPHERICALと、ヤシカコンタックスの一眼レフレンズ、Distagon3.5/15T*です。 それから、昨今のミラーレスカメラが巻き起こしているオールドレンズブームにあって、カメラ雑誌ではCOSINAのレンズの紹介のされ方に、非常... ...続きを見る |
2012/02/24 08:00 |
Planar1.2/55T*で撮る、弘前城の雪明り
かぶっている毛糸の帽子にこびりついた雪を払い落として、北の郭の、雪明り会場へ向かいます。 ...続きを見る |
2012/02/23 15:00 |
Planar1.2/55T*で撮る、弘前城雪燈籠まつり
カトリック弘前教会を出ると、外は、さらに雪が激しくなっていました。 着ていったコートにはフードが付いていないので、角館で買った耳まで隠れる毛糸の帽子をかぶり、首元はマフラーで保護して、弘前城公園に向かいます。 撮影にとって大敵は、天候で左右されるモチベーションです。 ゴスペルコンサートで高揚している気分を維持させていきましょう。 ...続きを見る |
2012/02/23 12:00 |
カトリック弘前教会礼拝堂 ゴスペルコンサート by All Lights
撮影可とのことで、カトリック弘前教会の内部を撮らせてもらいました。 宗派関係なく、教会を撮るのは、初めてです。 やや緊張しながら、厳かな祭壇にPlanar1.2/55T*を向けました。 ...続きを見る |
2012/02/22 15:00 |
弘前夜間撮影2日目 Planar1.2/55T*と吉野町緑地公園から教会をめぐる
弘前の夜間撮影は、弘前雪明りの会場になっている吉野町緑地公園から始めます。 昨夜、出番がなかったPlanar1.2/55T*です。 ...続きを見る |
2012/02/22 12:00 |
雪の弘前城公園をHologon8/16T*で撮る
一夜明けた弘前は、また雪が降っていました。 今年の弘前は雪が多く、地元の方曰く、雪掻きしていて、ふと振り返ると、また降り積もっているほどだそうです。 雪を撮りに来た観光客としては、雪があるのはいいのですが、からりと晴れて青空になってほしいなどと贅沢なことを考えます。 ...続きを見る |
2012/02/22 08:00 |
夜の弘前城の雪燈籠と雪明り、Distagon3.5/15T*で撮る
弘前城の本丸広場から、北の郭に降りてきました。 ここは、弘前雪明りと云うイベントの会場になっています。 雪で作った燈籠に明かりを灯すのが、雪燈籠であり、雪明りとは、円筒の容器に入れたろうそくを雪の中に設置して、ほのかな明かりを愉むイベントです。 ...続きを見る |
2012/02/21 17:00 |
弘前城雪燈籠まつり 雪の弘前城をDistagon3.5/15T*で撮る
12時過ぎに角館を出発して、弘前に着いたのは夕暮れ間近でした。 その日の宿にチェックインして荷物を降ろし、カメラだけを持って、今回の旅の2番目の目的である、弘前城雪燈籠まつりに向かいます。 ...続きを見る |
2012/02/21 12:00 |
新雪が降り積もった角館武家屋敷通りを撮る Distagon3.5/15T*
桧木内川堤で雪まみれになったので、武家屋敷通りのカフェでいったんブレイクです。 日中でも氷点下の角館の雪は、衣服を濡らさないのが、せめてもの幸いでした。 カメラからも雪を落とし、ついでに、レンズをDistagon3.5/15T*に交換します。 ...続きを見る |
2012/02/20 12:00 |
新雪が降り積もった角館武家屋敷通りの朝 Planar1.2/55T*で撮る
翌日の角館はきれいに晴れていました。 朝食を早々に片付けて、武家屋敷通りに撮影に出掛けました。 この日だけは、真夜中鳥返上です。 ...続きを見る |
2012/02/20 08:00 |
雪におおわれた角館武家屋敷の夜景 Planar1.2/55T*で撮る
秋田内陸線に揺られて、紙風船上げの会場から角館に戻ってきました。 宿でひと息付いて、ふと時計を見ると、まだ8時半です。 EOS5DmarkU改にPlanar1.2/55T*を取り付けて、近くの武家屋敷を撮影に出掛けました。 ...続きを見る |
2012/02/19 15:00 |
冬の東北の伝統行事、上桧木内の紙風船上げを撮る
上桧木内の紙風船上げを撮影してきました。 ...続きを見る |
2012/02/19 12:00 |
冬の東北の夜祭り、紙風船上げを撮る
秋田県仙北市の上桧木内地区で行われる紙風船上げは、100年以上の歴史を持つ伝統行事です。 ...続きを見る |
2012/02/19 10:00 |
冬の秋田内陸線の旅 SUMMILUX-R 1.4/50 with NX200の動画
Hologonを片手に、角館から鷹巣まで、秋田内陸線を踏破しましたが、その翌日、弘前へ行くために、もう一度内陸線に乗ることになりました。 今度は、Hologonではなく、SAMSUNG NX200にSUMMILUX-R 1.4/50を取り付けて、動画を撮ってみました。 ...続きを見る |
2012/02/18 15:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅のおわり 小ケ田、西鷹巣、そして鷹巣に到着
Hologonと往く秋田内陸線の旅は、いよいよ終わりです。 ...続きを見る |
2012/02/18 12:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 上杉、合川、そして、大野台へ
Hologonと往く秋田内陸線の旅です。 ...続きを見る |
2012/02/18 08:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 前田南、阿仁前田、桂瀬、そして雪に埋もれた米内沢
秋田内陸線は、阿仁川沿いに走ります。 ...続きを見る |
2012/02/17 15:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 銅山の町、阿仁合、そして小渕へ
Hologonと往く秋田内陸線の旅、阿仁合駅に到着しました。 ...続きを見る |
2012/02/17 12:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 岩野目、笑内、萱草、そして荒瀬へと豪雪地帯を進む
Hologonと秋田内陸線を往きます。 ...続きを見る |
2012/02/17 08:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 奥阿仁、そして、比立内へ
Hologonを片手に、秋田内陸線を往きます。 ...続きを見る |
2012/02/16 17:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 戸沢から、全長5697mの十二段トンネルを抜け、阿仁マタギへ
1両編成の列車は、一路、雪の中を鷹巣へと向かいます。 ...続きを見る |
2012/02/16 15:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 羽後中里、左通を経て、今回の目的地の上桧木内へ
秋田内陸線を、角館から鷹巣まで、Hologonを片手に往きます。 角館から鷹巣とは、秋田県の内陸部、ちょうど出羽山地の真ん中部分の山間を、南北に縦貫することになります。 走行距離はおよそ100キロ、所要時間は約二時間半、20のトンネルを通り、322の橋を渡ります。 ...続きを見る |
2012/02/16 12:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 八津から羽後長戸呂、そして、松葉へ
西明寺栗の産地、西明寺駅を出発したオレンジ色の1両列車は、八津へと向かいます。 ...続きを見る |
2012/02/15 15:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 羽後太田へ、そして、西明寺
Hologonを片手に秋田内陸線を往きます。 角館を出発して列車は、まばらに人家がある市街地を抜けると、まもなく一面雪の平原に入ります。 ...続きを見る |
2012/02/15 12:00 |
Hologonと往く秋田内陸線の旅 角館
週末を利用して東北の冬の夜祭りを撮りに行っておりました。 荷物を撮影機材に絞って最小にしたので、東京に戻ってからのブログ更新となりました。 夜祭りの前に、まずは、昼間の時間を利用して撮影した、秋田内陸線です。 秋田県仙北市の角館から北秋田市の鷹巣までの、日本を代表する豪雪地帯を走る鉄道の、車窓の風景を、Hologonで撮ってみました。 ...続きを見る |
2012/02/15 08:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 番外編 SEL16F28を使わない理由
Hologonを軸にした超広角レンズ比較の、番外編です。 ...続きを見る |
2012/02/09 18:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 夜景撮影でボケ味を比較する
少し間が空いてしまいましたが、Hologonを軸にした超広角レンズ比較の、ボケ味です。 次は、夜景撮影で比較してみましょう。 ...続きを見る |
2012/02/08 17:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 ボケ味と近接撮影
Hologonを軸にした超広角レンズを比較しています。 次は、ボケ味を比較してみようと思いますが、最短撮影距離での撮影をすることになるので、近接撮影も同時に比較したいと思います。 ...続きを見る |
2012/02/05 17:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 今回の比較撮影で撮った唯一の差
今回の比較撮影で、はじめて差がわかる画像が撮れました。 ご覧ください。 ...続きを見る |
2012/02/04 12:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 写りの違いは解像度ではないのか?
いいレンズならいい写真が撮れると思い、わたしのようなマニアはレンズに憧れを抱きます。 念願がかなって、憧れていたレンズが手に入ると、おのずとモチベーションはあがり、様々なアングルを試みて、いい写真を撮れる確率は高くなります。 しかし、根本的に腕が上がったわけではないので、現実に直面して、熱はしだいに冷めてしまいます。 ところが、マニアは懲りないもので、別のいいレンズに憧れを抱き、それを手にするといい写真が撮れると想いをつのらせるのです。 ...続きを見る |
2012/02/04 08:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 開放値8の夜景撮影にて解像度を比較する
Hologon8/16T*を軸に、Distagon3.5/15T*とCOSINAのSUPER WIDE-HELIAR15mmF3.5ASPHERICALを比較しようと思うのですが、開放値が違います。 まずは、開放値を8にして比較してみます。 ...続きを見る |
2012/02/03 12:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 夜景撮影にて解像度を比較する
比較すると云うことは、条件をすべて同じにして、違いをあぶり出すことです。 ...続きを見る |
2012/02/03 08:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 Distagon3.5/15T*で撮る東京ドームシティ
次は、Distagon3.5/15T*で東京ドームシティの夜を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2012/02/02 08:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 Hologon8/16T*で撮る東京ドームシティ
久しぶりにHologon8/16T*で撮り始めたら、止められなくなってしまいました。 夜の東京ドームシティに直線を求めて彷徨った後も、撮影を続けます。 Hologonが優れているのは歪みの少なさだけではなく、立体感・空気感そして質感と、レンズに求められる美徳はほとんど備えています。 ...続きを見る |
2012/02/01 12:00 |
Hologonを軸にした超広角レンズ比較 Hologon8/16T*で撮る東京ドームシティの直線
今回のレンズ比較の軸になる、Hologon8/16T*でも、軽く東京ドームシティの夜の光景を撮っておきましょう。 カメラは、久しぶりの登場となるGXR MOUNT A12です。 Hologon8/16T*には、このカメラしかないでしょう。 いろいろと問題点はあるものの、隅々までクリアーに写してくれる点においては、他にはありません。 ...続きを見る |
2012/02/01 08:00 |
超広角レンズ比較 夜の東京ドームシティをSUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5で撮る
COSINAのVoigtländerブランドのレンズ、SUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5ASPHECIALを、Hologon8/16T*およびDistagon3.5/15T*と比較していくつもりですが、やや役不足なような気がします。 開放では解像度がイマイチのようですし、ディストーションもかなり修正されていますが、HologonやDistagonのような驚きはありません。 これらは、比較撮影で明らかにするとして、夜の東京ドームシティでの撮影を続けます。 ...続きを見る |
2012/01/31 17:00 |
Hologonを軸に超広角レンズ比較 SUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5で撮る
SUPER WIDE-HELIAR15mmF4.5ASPHERICALをNEX-5Nに取り付けて、夜の東京ドームシティを撮ってみました。 このレンズを知るために、細かいことに気を留めながらシャッタを押します。 ...続きを見る |
2012/01/31 15:00 |
Hologonを軸とした超広角レンズ比較 蛇足ではあるがCOSINAレンズを検証する
わたしは、COSINAと云うレンズメーカーの宣伝戦略、あるいは、事業戦略にも及ぶかもしれませんが、非常に違和感があり、疑問を感じています。 今回の超広角レンズの比較だけでなく、次に予定している50mmF1.4クラスのレンズでも、COSINAレンズを加え、単なる比較だけでなく、掘り下げて検証してみようと思います。 COSINAレンズには、Zeiss社とライセンス契約を結んで製造しているCarl Zeissブランドと、自社設計のVoigtländerブランドがあります。 今回のSUP... ...続きを見る |
2012/01/31 08:00 |
Hologonを軸に超広角レンズを比較する
年初めに体調を崩してから、どうも調子の出ない日々を過ごしています。 ...続きを見る |
2012/01/30 08:00 |
真冬の温室に咲く洋ランを、MACRO-ELMARIT-R 2.8/60 with NX200で撮る
MACRO-ELMARIT-R 2.8/60 with NX200で、久しぶりのマクロ撮影です。 次は、夢の島熱帯植物館の洋ランを撮ってみました。 ...続きを見る |
2012/01/28 17:00 |
真冬の温室に咲く花を、MACRO-ELMARIT-R 2.8/60 with NX200で撮る
久しぶりにマクロレンズを持ち出してみました。 夢の島熱帯植物園の狭い通路では、三脚は使えないので、等倍撮影が可能なS-Planarではなく、1/2倍のMACRO-ELMARIT-R 2.8/60を、SAMSUNGのNX200に取り付けました。 ...続きを見る |
2012/01/28 15:00 |
真冬の温室に咲く花たち COSINA Biogon2/35ZM T*で夢の島熱帯植物館を撮る
夢の島熱帯植物館の温室を、2周ほど歩き回ってUMMICRON1:2/35で撮った後、COSINA Biogon2/35ZM T*に交換しました。 2週も歩き回っていると、どんな花が咲いていて、陽射しがどうなっていくかも、だいたい把握できます。 モチベーションが上がらないCOSINA Biogon2/35ZM T*でも、面白い写真になる確率は高くなるわけです。 ...続きを見る |
2012/01/27 08:00 |
真冬の温室に咲く洋ランたち SUMMICRON1:2.8/35で撮る
この時期の鮮やかな花と云えば、やはり洋ランでしょうか。 夢の島熱帯植物館では、イベントホールで『夢の島ラン展2012』と題した特別展示を行っている他に、温室内にも、通路やロビーなど至るところに洋ランの鉢植えが置かれています。 次の画像は、SUMMICRON1:2/35 with NEX-5Nで撮った、夢の島の洋ランです。 ...続きを見る |
2012/01/26 15:00 |
真冬の温室に咲く花たち 8枚玉ことSUMMICRON1:2/35で撮る
久しぶりに鮮やかな花が撮りたくなってきました。 ところが、真冬では難しく、しかも、極寒の外の撮影はつらいので、温室に出掛けることにしました。 いつもの夢の島熱帯植物館の温室です。 わたしにとっては定番の撮影スポットですが、今年は、初の撮影になります。 ...続きを見る |
2012/01/26 08:00 |
8枚玉ことSUMMICRON1:2/35で撮る東京国際フォーラム
冷たい雨が降る外の撮影はそこそこで切り上げて、東京国際フォーラムの内部を撮影します。 SUMMICRON1:2/35では、GXR MOUNT A12の試写を兼ねて軽く撮影していますが、時間を掛けての撮影ははじめてになります。 今回のカメラは、GXRではなくSONYのNEX-5Nです。 ...続きを見る |
2012/01/25 12:00 |
8枚玉ことSUMMICRON1:2/35で撮る東京国際フォーラム
SUMMICRON1:2/35でも東京国際フォーラムを撮影しておきます。 昨年の9月に、このレンズで試写をしていますが、その時はGXR MOUNT A12の試写が主目的で、純然たるレンズの試写ではありませんでした。 再度、やっておきましょう。 ...続きを見る |
2012/01/25 08:00 |
COSINA Biogon2/35ZM T*で撮る東京国際フォーラム
撮影をしたいのは山々ですが、天気が悪くて思うようになりません。 そこで思いついたのが、東京国際フォーラムです。 レンズでもカメラでも、新しい機材は東京国際フォーラムで試写をしているのですが、COSINA Biogon2/35ZM T*では撮影していないので、好都合です。 ...続きを見る |
2012/01/24 08:00 |
夜の浅草寺で愉しむ、8枚玉ことSUMMICRON1:2/35の魅力
8枚玉ことSUMMICRON1:2/35で夜の浅草寺を撮影した、続きです。 ...続きを見る |
2012/01/22 15:00 |
8枚玉ことSUMMICRON1:2/35で撮る夜の浅草寺
レンズを、8枚玉ことSUMMICRON1:2/35に交換して、夜の浅草寺を撮ります。 考えてみると、SUMMICRONもあまり撮影に使っていません。 この際、COSINA Biogonと対で多用することにします。 ...続きを見る |
2012/01/22 08:00 |
2012年の夜の浅草を、COSINA Biogon2/35ZM T* with NEX-5Nで撮る
2012年初の浅草で、COSINA Biogon2/35ZM T*を試します。 ただ撮るだけではつまらないので、夜の浅草寺境内にある光を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2012/01/21 15:00 |
COSINA Biogon2/35ZM T* with NEX-5Nで撮る、2012年の夜の浅草
比較で性能がよくわかったCOSINA Biogon2/35ZM T*を、実際の撮影に使ってみましょう。 まだ正月の雰囲気が抜けていない、夜の浅草に出掛けてみました。 ...続きを見る |
2012/01/21 08:00 |
35mm2.0クラスの新旧3台のレンズ比較 総括
35mmF2.0クラスの新旧3台のレンズを比較してきましたが、写りについて総括して、締めくくりとします。 ...続きを見る |
2012/01/20 18:00 |
35mmF2.0クラスの新旧レンズ比較総括 レンズ概要
35mmF2.0クラスの新旧3台のレンズの比較をしてきましたが、ここで、総括とします。 先にやっておくべきだったことですが、3台のレンズについて軽く説明しておきましょう。 ...続きを見る |
2012/01/19 18:00 |
SUMMILUX-R 1.4/50 with NX200で撮る、ランの館のイルミネーション
年末にやった検証で、SAMSUNGのNX200は本物だとわかりました。 では、その実力を発揮してもらいましょう。 名古屋のランの館のイルミネーションを、SUMMILUX-R 1.4/50で撮ってみます。 ...続きを見る |
2012/01/04 22:00 |
イルミネーションが残るランの館 SUMMILUX-R 1.4/50 with NX200で撮る
SUMMILUX-R 1.4/50をSAMSUNGのNX200に付けて、ランの館に咲く蘭を撮ってみます。 ...続きを見る |
2012/01/04 12:00 |
Distagon3.5/15T* with NX200で撮る、ランの館
2012年の初撮影に、名古屋の大津通のある、ランの館に出掛けてきました。 レンズには超広角レンズのDistagon3.5/15T*を選び、SAMSUNGのNX200に取り付けて、ちょっと不思議な組合せにしてみました。 ...続きを見る |
2012/01/03 22:00 |
Biogon2.8/21T*(G) with NEX-5Nで撮るニューイヤー花火
年末に、入手したCONTAX GシステムのBiogon2.8/21T*です。 近いうちに、Hologon同様、宮崎光学さんでLeicaのマウントに改造するつもりですが、当面は、KiponのアダプタでNEX-5Nに取り付けて撮影しようと思っています。 元旦のニューイヤー花火にも持って行き、試し撮りしてみました。 ...続きを見る |
2012/01/02 20:00 |
A Happy New Year! New year fire works
あけましておめでとうございます。 旧年中は、わたしの趣味にお付き合いいただき、ありがとうございました。 今年もよりいっそう趣味に走ると思いますが、ご容赦ください。 ...続きを見る |
2012/01/01 08:00 |
SAMSUNG NX200の検証 ISO感度のGXR MOUNT A12との比較および総括
次は、GXR MOUNT A12と比較します。 ...続きを見る |
2011/12/31 21:00 |
SAMSUNG NX200再検証 ISO感度ごとの画像をNEX-5Nと比較する
SAMSUNG NX200の検証、ISO感度ごとの比較をNEX-5Nと行い、その実力を確認します。 ...続きを見る |
2011/12/31 18:00 |
SAMSUNG NX200再検証 ISO感度をNX100と比較する
SAMSUNG NX200の検証、最後はISO感度です。 先代のNX100からどれだけ進化したかを確認し、国産2台と比較して、NX200の実力のほどを明確にしようと思います。 また、ISO感度だけでなく、ミラーレスカメラに対する考え方や、日本の光学メーカーに対する思いを語ろうと考えています。 ...続きを見る |
2011/12/31 15:00 |
SAMSUNG NX200再検証 最新ミラーレスカメラ3台と緑度合いを比較する
デジカメでは、水銀灯の明かりに照らされた部分が、緑色を帯びて写ります。 その緑を帯びる度合いを、緑度合いと呼ぶことにしました。 ネットで夜景撮影の画像を検索すると、この、緑度合いの強い画像が多く出てきますが、ほとんどが野暮ったい感じに写っています。 夜景を綺麗に撮影するためには、緑度合いは重要なファクタになると云えます。 ...続きを見る |
2011/12/30 19:00 |
SAMSUNG NX200再検証 最新ミラーレス3台と水銀灯下の色合いを比較する
SAMSUNG NX200の、最新のミラーレスカメラ3台との比較による検証、次は、水銀灯下の色合いを比較してます。 ...続きを見る |
2011/12/30 17:00 |
SAMSUNG NX200再検証 最新ミラーレス機でパープルフリンジを比較する
SAMSUNG NX200の検証、次はパープルフリンジです。 パープルフリンジと云っても、一般的な、昼間撮影のハイライト部分のエッジに出来るものではなく、夜間撮影で街灯などの細かい光源の周辺にできる青紫の縁取りです。 原因は、レンズ側とカメラ側の双方にあり、今回の検証は、カメラ側のパープルフリンジを発生し難さを比較することになります。 ...続きを見る |
2011/12/30 15:00 |
SAMSUNG NX200再検証 解像度からパープルフリンジへ
SAMSUNG NX200の検証で締めくくりにしようと思います。 同じSAMSUNGのNX100、SONY NEX-5N、RicohのGXR MOUNT A12の、最新ミラーレスカメラ3台と比較して、解像度について検証していますが、どうやらNX200は抜きん出ているようです。 ピント合わせが主観的にしかできませんので、サンプル数を増やして検証してみましたがが、揺るぎない事実のようです。 ...続きを見る |
2011/12/30 13:00 |
SAMSUNG NX200再検証 解像度を最新ミラーレスカメラと比較する
SAMSUNG NX200の解像度を検証するために、最新ミラーレスカメラと比較します。 イメージセンサの有効画素数=解像度と思われがちですが、有効画素数が多ければ解像度が高いとは限りません。 先の画像比較では、NX200>NEX-5N>NX100≒GXR MOUNT A12になりましたが、ピント合わせが主観的にしかできません。 そこで、比較するサンプル数を増やすことにしました。 ...続きを見る |
2011/12/29 12:00 |
SAMSUNG NX200再検証 解像度を最新ミラーレスカメラと比較する
今年の終わりに、SAMSUNG NX200の検証で締めくくりたいと思います。 六義園と昼間撮影、世界貿易センタービルの展望台で夜間撮影にて、NX200と最新のミラーレスカメラを比較しましたが、枚数を撮影した試し撮りの意味合いが強くなってしまいました。 特に、夜間撮影では、もう少し分析的な検証ができたにも関わらず、条件の揃え方に問題があって、満足のいくものになりませんでした。 今回は、条件の揃え方に神経を配り、曖昧さを出来る限り拝して、分析的な検証にしようと思います。 ...続きを見る |
2011/12/29 08:00 |
光都東京LIGHTOPIAと丸の内イルミネーション NX200で撮る
検証してきたSAMSUNG NX200は、夜間撮影ではホワイトバランスが安定しています。 また、20Mピクセルを超える画像は、細かい無数の光源を緻密に写すのに最適のようです。 光都東京LIGHTOPIAと丸の内イルミネーションを、撮ってみましょう。 レンズは、SUMMILUX-R1.4/50で2.8まで絞っています。 ...続きを見る |
2011/12/28 15:00 |
丸の内イルミネーション2011 Planar1.2/55T*で切り取る
シャンパンゴールドのLEDで装飾された丸の内の風景を、Planar1.2/55T*で撮ってみましょう。 全体像を強引にフレームに押し込むのがDistagon3.5/15T*であれば、Planarは印象的な一場面を鋭く切り取ってくれます。 ...続きを見る |
2011/12/28 12:00 |
丸の内イルミネーション2011 Distagon3.5/15T*で撮る
光都東京LIGHTOPIAを見つけていた視線を、ふと傍らにやると、仙台の光の回廊に優るとも劣らない光景が広がっていました。 丸の内仲通りを、無数のシャンパンゴールドのLEDで飾った丸の内イルミネーションです。 まずは、Distagon3.5/15T*で撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/28 08:00 |
光都東京LIGHTOPIA Planar1.2/55T*で撮る
Distagon3.5/15T*からPlanar1.2/55T*に交換して、光都東京LIGHTOPIAを撮ります。 ...続きを見る |
2011/12/27 12:00 |
光都東京LIGHTOPIA Distagon3.5/15T*で撮る
仙台から東京に戻ると、丸の内では恒例となった光都東京LIGHTOPIAが始まっていました。 家に帰る前に、少し撮っていくことにしましょう。 まずは、Distagon3.5/15T*です。 ...続きを見る |
2011/12/27 08:00 |
2011SENDAI光のページェント SUMMILUX-R 1.4/50 with NX200で撮る
SAMSUNG NX200は、SENDAI光のページェントの会場で、思っていた通りの実力を発揮してくれました。 昼間撮影では、やや不完全な部分もありますが、夜景撮影では、絶大な威力を発揮してくれます。 撮影のかなりの部分は、夜景撮影であるわたしには、頼もしい武器になるでしょう。 20Mピクセルを超える有効画素数は、伊達ではなかったのです。 ...続きを見る |
2011/12/26 12:00 |
2011SENDAI光のページェントを、SAMSUNG NX200で撮る
仙台には、SAMSUNG NX200を持っていきました。 東京の目黒川では、NX200のモニタのクセで、ややアンダーに撮ってしまったので、仙台では同じ轍を踏まないようにします。 雪はアンダーに撮ってはきれいではありませんからね。 ...続きを見る |
2011/12/26 10:00 |
2011SENDAI光のページェント Distagon3.5/15T* with EOS5DUで撮る
2011SENDAI光のページェント、次はDistagon3.5/15T*での撮影になります。 ...続きを見る |
2011/12/26 08:00 |
2011SENDAI光のページェント Planar1.2/55T*で勾当台公園会場を撮る
2011SENDAI光のページェント、勾当台公園の会場をPlanar1.2/55T*で撮った画像です。 ...続きを見る |
2011/12/25 14:00 |
2011SENDAI光のページェント Planar1.2/55T* with EOS5DUで撮る
SENDAI光のページェントが行われている、定禅寺通りは中央部が遊歩道になっており、区画ごとに3体の彫刻が設置されています。 彫刻にフォーカスして、Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮ってみました。 ...続きを見る |
2011/12/25 12:00 |
2011SENDAI光のページェントを撮る Planar1.2/55T* with EOS5DU
クリスマスの今日は、2011SENDAI光のページェントの画像をご覧いただきましょう。 日ごろは、カメラやレンズの検証にお付き合いいただいている皆様への、心ばかりのプレゼントです。 撮影の当日は、夕方から降り始めたミゾレが、陽が暮れる頃に雪に変わり、あっという間に積もって、幻想的な光のページェントを盛り上げてくれました。 ...続きを見る |
2011/12/25 08:00 |
NX200で撮る冬の桜 目黒川みんなのイルミネーション2011
レンズを、SUMMILUX-R1.4/50から、ZeissのDistagon2/28T*に交換します。 このDistagonは、こってりとした濃厚な発色をすると、くどいほど繰り返していますが、解像度はたいしたことなく、緻密に絵作りして魅せると云うよりは、特有の発色と相まって、雰囲気で魅せるような写真にしてしまいます。 イルミネーションは小さなLEDで構成されており、高画質で鳴らすようなレンズで、しかも、緻密な写真を撮るNX200のようなカメラで、分析的に撮ってしまうと、幻想的な雰囲気を損なっ... ...続きを見る |
2011/12/24 14:00 |
NX200で夜景撮影 目黒川みんなのイルミネーション2011を撮る
SAMSUNG NX200を検証してきましたが、日中の撮影では、ホワイトバランスのクセか安定性の問題が、やや難があります。 ですが、夜間撮影では、水銀灯の緑の度合いも軽く、クールな写真が撮れます。 20Mピクセル超えの、緻密で、情報量が多い画像も、細かい光源を描く夜警撮影には適しているかもしれません。 イルミネーションを撮影して、NX200の夜景撮影の力を確かめてみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/24 12:00 |
NX200検証 最新ミラーレス4機種の夜景画像比較@世界貿易センタービル
SAMSUNG NX200の検証として、4台の最新ミラーレスカメラで撮影画像を比較しています。 ISO感度は800、ホワイトバランスはオートにで、レンズはSUMMILUX-R1.5/50です。 SUMMILUXの絞りは2.8にしてパープルフリンジが気にならないようにして、画像の明るさは、シャッタ速度を統一せずに、目測で撮りました。 ...続きを見る |
2011/12/23 15:00 |
NX200検証 最新ミラーレスの夜景撮影画像比較@世界貿易センタービル
世界貿易センタービルの夜景撮影では、撮影条件にあまりばらつきがなかったので、画像を並べて比較してみます。 撮影条件は、ISO800、ホワイトバランスはオートで、レンズはSUMMILUX-R1.4/50です。 絞りは2.8にして、パープルプリンジが発生しないようにしてあります。 モニタによる目視で、だいたい同じ明るさに撮りましたが、ばらつきがまったくなしと云うわけにはいきませんでした。 ...続きを見る |
2011/12/23 13:00 |
世界貿易センタービル SUMMILUX-R1.4/50 with GXR MOUNT A12
最後は、RicohのGXR MOUNT A12です。 撮影条件は、先の3台と同じ、レンズもLeicaの一眼レフ用レンズ、SUMMILUX-R1.4/50です。 ...続きを見る |
2011/12/22 14:00 |
世界貿易センタービルの夜景 SUMMILUX-R1.4/50 with NEX-5Nで撮る
SAMSUNGのNX200の検証、次はNEX-5Nです。 レンズはSUMMILUX-R1.4/50を使い、浜松町にある世界貿易センタービルの展望台から夜景を撮ります。 撮影条件は、先のNX200および100と同じです。 ...続きを見る |
2011/12/22 12:00 |
夜の世界貿易センタービル SUMMILUX-R1.4/50 with NX100で撮る
SAMSUNG NX200の検証、次は、同じSAMSUNGのNX100と比較します。 浜松町にある世界貿易センタービルの展望台から、LeicaのSUMMILUX-R1.4/50で夜景を撮ります。 条件は、NX200と同じ、ISO感度800、ホワイトバランスはオートです。 ...続きを見る |
2011/12/22 10:00 |
世界貿易センタービルの夜景 SUMMILUX-R1.4/50 with NX200で撮る
世界貿易センタービルの展望台には、夏の終わりにも撮影に出掛けています。 ここは、窓辺にカウンターの席やテーブルが設けられていて、ゆっくり試し撮りができるので、SAMSUNG NX200の夜景撮影での検証の場に最適と考えました。 レンズは、パープルフリンジや収差をあまり発生させない、SUMMILUX-R1.4/50を使うことにします。 では、NX200からいってみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/22 08:00 |
SAMSUNG NX200検証総括の蛇足 黄昏時のオートホワイトバランス比較
SAMSUNG NX200の検証を総括していて、黄昏時のオートホワイトバランスについて言及したので、蛇足かもしれませんが、少し踏み込んでおきます。 ...続きを見る |
2011/12/21 14:00 |
六義園の紅葉でのSAMSUNG NX200検証を総括する
SAMSUNG NX200の検証をしてきましたが、ここで一旦総括します。 ...続きを見る |
2011/12/21 12:00 |
NX200を検証 Summarex85mmF1.5 with GXRで六義園の紅葉を撮影する
最後は、GXR MOUNT A12です。 Summarex85mmF1.5を使うのは初めてではなく、ちょくちょくGXRで撮っていました。 NX100とは真逆の写りなので、その価値に気づいていました。 ...続きを見る |
2011/12/21 10:00 |
NX200を検証 Summarex85mmF1.5 with NEX-5Nで六義園の紅葉を撮影する
次は、NEX-5NにSummarex85mmF1.5を取り付けてみましょう。 本来の目的は、NX200で、同じくSummarexで撮った画像と比較して、検証しようと云うものですが、NEX-5Nの検証にもなっています。 実は、NEX-5Nではあまり撮影していません。 今回の撮影で、気づくことが多いのです。 ...続きを見る |
2011/12/21 08:00 |
NX200を検証 絶妙の組合せSummarex85mmF1.5 with NX100と比較する
SAMSUNGのNX200を検証するのが目的ですが、2011年の紅葉撮り収めになっています。 六義園に訪れたのは合計3回、今年最後の紅葉を、充分に撮ることができました。 ...続きを見る |
2011/12/20 16:00 |
NX200を検証 Summarex85mmF1.5 with NX100と比較する
SAMSUNGの20Mピクセル超えのミラーレスカメラ、NX200の検証をやっていますが、今度は、Summarex85mmF1.5 with NX100の画像と比較してみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/20 14:00 |
NX200は、Summarex85mmF1.5でどんな写真を撮るか?
SAMSUNGのNX200が、古のレンズ、Summarex85mmF1.5でどのような写真が撮れるか確認しています。 次は、距離を置いて撮影してみます。 ...続きを見る |
2011/12/20 12:00 |
NX200はSummarex85mmF1.5でどんな写真を撮るのか?
SAMSUNG NX200の検証、次はSummarex85mmF1.5で比較してみましょう。 先代NX100との組合せは絶妙で、最高の組合せと思っています。 NX200では、Summarexの古のレンズとは思えない解像度の高さばかり際立ってしまいます。 NX100との組合せで醸し出される、ボケ味や発色の美しさはあまり感じられませんが、枚数を撮って、確認してみます。 ...続きを見る |
2011/12/20 10:00 |
NX200の検証 Hektor73mmF1.9 with GXR MOUNT A12の画像と比較する
GXR MOUNT A12だけ一日ずれてしまいました。 ...続きを見る |
2011/12/20 08:00 |
NX200の検証 Hektor73mmF1.9 with NEX-5Nの画像と比較する
SAMSUNGの20Mピクセル超えのミラーレスカメラ、NX200の検証として、SONYのNEX-5Nと比較してみましょう。 レンズは、収差が残るクラシカルな描写が特徴の、Hektor73mmF1.9です。 ...続きを見る |
2011/12/19 16:00 |
NX200を検証する Hektor73mmF1.9 with NX100の画像はどうか?
NX200の検証として、Hektor73mmF1.9を先代のNX100に取り付けて、写真を撮っています。 今度は、やや距離を置いてみます。 古のレンズであるHektor73mmF1.9は、収差がひどく、やや距離を置いて、細かいものを写すと、ソフトフォーカスを掛けたようなぼんやりした写真になってしまいます。 ...続きを見る |
2011/12/19 14:00 |
NX200を検証する Hektor73mmF1.9 with NX100はどんな画像を撮るか?
Hektor73mmF1.9をNX100に取り付けて、NX200との違いを確認してみます。 ...続きを見る |
2011/12/19 12:00 |
NX200がHektor73mmF1.9で撮る画像 六義園の紅葉で検証する
SAMSUNGの最新ミラーレスカメラNX200は、20Mピクセル超えの撮像素子を備えています。 それは、お家芸とも云える日本製のデジタル一眼でも珍しいスペックであり、APS-Cサイズでは現状トップクラスです。 デジカメでは日本より後発であったSAMSUNGが、今や世界一の電子部品メーカーである意地を見せたと云ったところでしょうか。 NX200の画像は、派手な発色で無難にまとめた、先代NX100とは大きく異なっています。 ...続きを見る |
2011/12/19 10:00 |
NX200はHektor73mmF1.9でどのような画像を撮るか? 六義園の紅葉で検証
次は、Hektor73mmF1.9でNX200を検証してみます。 Distagon2/28T*と同じように、先代のNX100、SONYのNEX-5N、RicohのGXR MOUNT A12を比較して、NX200の本当の姿を浮き彫りにします。 ...続きを見る |
2011/12/19 08:00 |
六義園の紅葉でSAMSUNG NX200を検証する 最新ミラーレスカメラと画像比較
SAMSUNGのNX200の検証です。 同じレンズで、同じ条件で撮ってやれば、カメラの個性とか美点がわかると思うのですが、これが結構難しいのです。 検証しているNX200がどうしても暗めに写してしまっています。 ようやく、ばらつきなく撮ることができました。 ...続きを見る |
2011/12/18 16:00 |
六義園の紅葉でSAMSUNG NX200を検証する 最新ミラーレスカメラとどう違うか?
SAMSUNG NX200の検証です。 ...続きを見る |
2011/12/18 14:00 |
六義園の紅葉でSAMSUNG NX200の検証をする 最新ミラーレスとどう違うか?
SAMSUNG NX200の画像を、最新ミラーレスカメラを比較します。 ...続きを見る |
2011/12/18 12:00 |
六義園の紅葉でSAMSUNG NX200の画像を検証する 最新ミラーレス4機種比較
SAMSUNG NX200の検証を、残すところ僅かになった六義園の紅葉で行っています。 ...続きを見る |
2011/12/18 10:00 |
残り僅かになった六義園の紅葉でSAMSUNG NX200を検証する GXRと比較
SAMSUNG NX200を検証として、最新のAPS-Cサイズのミラーレスカメラと比較していますが、最後はRicohのGXR MOUNT A12です。 ...続きを見る |
2011/12/18 08:00 |
残り僅かになった六義園の紅葉でSAMSUNG NX200を検証する NEX-5Nと比較
NEX-5Nは、昨年発売されてよく売れたNEX-5のマイナーチェンジモデルです。 マイナーチェンジとは云っても、タッチパネルの採用やCMOSセンサのグレードアップなど、フルモデルチェンジに近いないようになっています。 SONYならばフォームウェアの更新レベルの変更で、マイナーチェンジモデルを発売しているOLYMPUSとは大違いです。 目に見えた変更だけでなく、画質もきちんとブラッシュアップされている点も、大いに評価できるところです。 ...続きを見る |
2011/12/17 16:00 |
残り少なくなった六義園の紅葉をDistagon2/28T* with NX100で撮る
SAMSUNG NX200の検証です。 ...続きを見る |
2011/12/17 14:00 |
残り僅かになった六義園の紅葉 Distagon2/28T* with NX100
SAMSUNG NX200の検証です。 先に発売されたNX100と比較してみましょう。 レンズは、Distagon2/28T*です。 ...続きを見る |
2011/12/17 12:00 |
残り少なくなった六義園の紅葉を、Distagon2/28T* with NX200で撮る
SAMSUNGのNX200の検証の続きです。 ...続きを見る |
2011/12/17 10:00 |
残り僅かになった六義園の紅葉 Distagon2/28T* with NX200で撮る
SAMSUNG NX200の検証に戻ります。 ...続きを見る |
2011/12/17 08:00 |
表参道の夜は満ちた月より艶やかで眩い Planar1.2/55T*で撮る
Planar1.2/55T*で、表参道イルミネーションを撮ってみましょう。 一般的なイルミネーションは、夜の闇に浮かび上がるイルミネーションを撮るだけなのですが、表参道は明る過ぎます。 イルミネーションは、夜をまばゆく彩る要因の一つでしかないのです。 脇役のように写ってもしょうがありません。 ...続きを見る |
2011/12/15 22:00 |
満月の下、地上の明りに照らされた紅葉をPlanar1.2/55T*で撮る
神宮外苑の銀杏並木から、イルミネーションの表参道に来ました。 街路樹に飾り付けられたイルミネーションよりも、街の明かりの方が華やかです。 この前日に蝕を終えた満月よりも、鮮やかに、夜の闇の中の紅葉を照らし出します。 ...続きを見る |
2011/12/15 20:00 |
表参道イルミネーションの雑踏と喧噪を撮る Distagon3.5/15T with EOS5DU改
神宮外苑の銀杏並木から歩いて10分ほどの表参道は、多くの人とクルマが溢れる、真逆の空間でした。 夜の表参道の街並みと、点灯したイルミネーションが相乗効果で確かにきれいですから、人やクルマが集まるのも無理はありません。 夜の神宮外苑が静寂と神秘を撮ったなら、夜の表参道は、雑踏と喧噪を撮りましょう。 ...続きを見る |
2011/12/15 08:00 |
神宮外苑の銀杏並木の夜を、Distagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改で撮る
神宮外苑銀杏並木の夜は、都心にできた静寂の空間です。 午後7時になる頃には、行き交う人やクルマはさらに少なくなり、静寂が深まり神秘的な雰囲気を増していきます。 Distagon3.5/15T*で、人やクルマを排除し、写真に神秘的な雰囲気を漂わせてみましょう。 すべてを取り込んで圧縮してしまうDsitagonでは、都心にて、人もクルマも写さないのは至難の業なのですが、この場所で、この時間なら可能です。 ...続きを見る |
2011/12/14 14:00 |
夜の神宮外苑の銀杏並木 Distagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改で撮る
陽が暮れたばかりの神宮外苑の銀杏並木は、行き交う人もクルマも少なくなり、夜の冷気と静寂が漂っています。 レンズを、Distagon3.5/15T*に交換しました。 神秘的な雰囲気さえ感じる、夜の銀杏並木を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/14 12:00 |
夜の神宮外苑の銀杏並木 Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮る
神宮外苑銀杏並木の夜です。 夜になってから銀杏並木を歩くのは、久しぶりではないでしょうか。 人も少なく、神秘的な雰囲気が漂っていていいものです。 Planar1.2/55T*で、黄葉した銀杏のトンネルにフォーカスして撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/14 10:00 |
神宮外苑銀杏並木の夜 Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
黄昏の靖國神社を後にして、神宮外苑にやってきました。 神宮外苑の銀杏並木の、夜の光景を撮ってみましょう。 レンズはPlanar1.2/55T*です。 ...続きを見る |
2011/12/14 08:00 |
靖国神社銀杏並木の黄葉 Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮る
紹介の順序が逆になりましたが、Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮影した画像です。 昼間の靖国神社では、Distagon3.5/15T*の方が適しているようですが、少し撮ってみました。 ...続きを見る |
2011/12/13 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、靖国神社銀杏並木の黄昏
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で靖国神社の銀杏並木の黄葉を撮ります。 靖国神社には午後3時近くに到着しているので、少し撮影していると、たそがれが忍び寄ってきます。 ...続きを見る |
2011/12/13 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、靖国神社の銀杏並木の黄葉
久しぶりのHologon8/16T* with GXR MOUNT A12です。 今年最高の組み合わせで、靖国神社の銀杏並木の黄葉を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/13 08:00 |
靖国神社銀杏並木の黄葉 Dsitagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改
SAMSUNGのNX200からは、少し離れて、頭をクールダウンしてみます。 ...続きを見る |
2011/12/12 14:00 |
靖国神社銀杏並木の黄葉 Dsitagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改で撮る
SAMSUNGのNX200はちょっとブレイクです。 頭を整理して、さらに深く検証します。 ...続きを見る |
2011/12/12 08:00 |
Distagon2/28T* with NX200 ZeissレンズはNX200でどう写るか?
NX200は、APS-Cサイズのセンサでは珍しい20Mピクセルの有効画素数を持っています。 その画像は、非常に緻密にして高画質で、レンズの意外な一面も明らかにしてくれます。 しかし、このNX200にベストマッチのレンズは見当たらないのが、現状です。 Summarex85mmF1.5の高画質を出し切ってくれるのは驚きですが、何か物足りません。 ...続きを見る |
2011/12/11 14:00 |
Zeissレンズはどう写るか? Distagon2/28T* with NX200
SAMSUNGのNX200に、Zeissレンズを試してみようと思います。 ...続きを見る |
2011/12/11 12:00 |
冬の薔薇、Hektor7.3cmF1.9 with NX200の20Mピクセル超えの画像で撮る
Hektor7.3cmF1.9は、絞っても収差が残るレンズです。 開発された1931年当時では、これでも画期的な高画質のレンズだったようで、報道関係者に愛されたと記されている書物もあります。 この、残る収差を、往年の写真家は作品作りに活かしたようです。 わたしも、往年の写真家にあやかり、収差だらけのレンズが、緻密な絵作りをするNX200と素晴らしい相乗効果を起こすのではないかと、期待したわけです。 ...続きを見る |
2011/12/11 10:00 |
Hektor7.3cmF1.9 with NX200で撮る冬の薔薇
SAMSUNGのNX200で記録される20Mピクセル超え画像は、EOS5DmarkUとは違う緻密さがあります。 ところが、NX100で魅せてくれた濃厚な発色はなく、その色合いは戸惑うばかりです。 Summarex85mmF1.5との絶妙のコンビネーションも、当然のことながら、NX200では当てはまりません。 NX200の実力は認めるところですが、その実力を発揮してくれるレンズは見当たらず、探さないといけないようです。 ...続きを見る |
2011/12/11 08:00 |
SAMSUNG NX200の20M超え画像の証し SUMMILUX-R1.4/50で試す
熱海梅園から熱海の海辺に降りてきました。 この日の熱海は、熱海梅園のライトアップと、冬の花火が目的だったのです。 あいにく、花火は動画まで撮影してしまったので、中途半端なものに終わってしまいましたので、ボツです。 リベンジするかどうか決め兼ねていますが、これが今年最後の花火撮影になるかもしれません。 ...続きを見る |
2011/12/10 14:00 |
SAMSUNG NX200の20M超え画像の実力 SUMMILUX-R1.4/50で試す
SUMMILUX-R1.4/50でも、SAMSUNGのNX200は圧倒的な情報量を描き切っています。 しかし、ここまであっさりとした色合いにしてしまうのも、どうかと考えてしまいますが、Standardの画像はこのレベルに留め、Picture Wizardで好きな色合いにせよと云うことかもしれません。 Vividのモードを選んでやれば、NX100のようなこってりした色合いになるのかもしれません。 少し戸惑いは覚えながらも、この色合いに、わたしは魅力を感じています。 ...続きを見る |
2011/12/10 12:00 |
SAMSUNG NX200の20M超え画像の凄み SUMMILUX-R1.4/50で試す
Summarex85mmF1.5は、NX100との相性が妙によかったので、NX200の検証でもSummarexを使いましたが、次は、別のレンズを使ってみましょう。 同じLeicaのレンズですが、一眼レフ用のSUMMILUX-R1.4/50を使ってみることにします。 ...続きを見る |
2011/12/10 08:00 |
SAMSUNG NX200の20Mピクセル超え画像の主張
SAMSUNGのNX200のダウンサイズしない画像をご覧いただいています。 レンズは半世紀以上前に製造されたSummarex85mmF1.5ですが、秘められたポテンシャルすべてを引き出したかのような画像です。 高画質で知られたEOS5DmarkUの2倍の密度が成せる技でしょうか。 ...続きを見る |
2011/12/08 19:00 |
SAMSUNG NX200の20Mピクセル超え画像の魅力
EOS5DmarkUのイメージセンサはフルサイズで2110万画素の有効画素数を持っています。 NX200は、およそ半分の面積のAPS-Cサイズで2030万画素ですから、密度は2倍近くになるわけです。 2倍の密度が描き出す画像は、見慣れたものではないわけです。 ...続きを見る |
2011/12/08 17:00 |
SAMSUNG NX200の20Mピクセル超え画像の凄み
SAMSUNG NX200の画像には、NX100の濃厚な描写は一切ありません。 余りの変貌ぶりに、わたしは戸惑い、検証の方法を変更するしかありませんでした。 普通に、新旧2つのNXの画像を並べてしまうと、NX200の方が色褪せて見えるのです。 しかし、20Mピクセルを超える画像は伊達ではなく、余分なものは何も加えない替りに、レンズが集めた情報すべてを描き切ったような、凄みがあります。 ...続きを見る |
2011/12/08 08:00 |
SAMSUNG NX200の真価
Leicaの古のレンズSummarex85mmF1.5と、SAMSUNG NX100は絶妙のコンビです。 NX100の濃厚な発色が、Summarexのやや控え目の発色を旨く補完し、Zeissレンズとはまた違った、鮮やかな写真を撮らせてくれます。 睡蓮の咲く初夏の水辺、新緑の森の中に咲く百合の花など、いい写真が多く残っています。 その一方で、夜景撮影では、水銀灯の明かりが緑っぽく写ってしまい、あまりいい結果は残せませんでした。 ...続きを見る |
2011/12/07 14:00 |
SAMSUNG NX200の画像は、NX100よりどれだけ進化したか?
SAMSUNG NX200の画像は、先代のNX100よりどれだけ進化したでしょうか? Summarex85mmF1.5を三脚に固定して、撮影条件が変わらないようにして、比較撮影することにしました。 NX200の画像が、濃厚なNX100の発展的なものであると期待していたのですが、予想は見事に裏切られてしまいました。 ...続きを見る |
2011/12/07 12:00 |
SAMSUNG NX200はオールドレンズが快適に使えるか?
SAMSUNG NXマウントのアダプタは、Leicaスクリューマウントをはじめ、おもな一眼レフレンズのマウントは用意されています。 ebayならほとんどが購入できます。 価格は、作りが違うLeicaスクリューマウント用は60ドル程度しますが、他は20ドル台です。 HongKongから送ってくるようで、たいていはShipping freeつまり、送料は無料です。 ...続きを見る |
2011/12/06 19:00 |
SAMSUNGが作った20Mピクセル超えのNEX NX200 操作性
SAMSUNG NX200の操作性を検証してみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/06 17:00 |
SAMSUNGが作った20Mピクセル超えのNEX NX200のシャッタ
SAMSUNG NX200の検証です。 ...続きを見る |
2011/12/06 15:00 |
SAMSUNGが作った20Mピクセル超えのNEX NX200を検証する
NX200の検証を再開します。 ...続きを見る |
2011/12/06 08:00 |
靖國神社の銀杏並木ライトアップを撮る DistagonとPlanarの動画
靖國神社のライトアップでは、動画を撮るつもりはしていなかったのですが、風でざわめく葉の音、そして、散りゆく光景を、わたしの腕では撮れないので、究極、動画のボタンを押すことにしました。 ...続きを見る |
2011/12/04 17:00 |
靖國神社の銀杏並木ライトアップを撮る Hologon8/16T* with GXR
靖國神社の銀杏並木ライトアップは、Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12でも撮影してみました。 ...続きを見る |
2011/12/04 15:00 |
靖国神社の銀杏並木ライトアップ Distagon3.5/15T*で撮る
靖国神社のライトアップ撮影、Distagon3.5/15T*に切り替えます。 ...続きを見る |
2011/12/04 12:00 |
靖国神社の銀杏並木ライトアップ Planar1.2/55T*で撮る
靖国神社の銀杏並木のライトアップです。 まずは、Planar1.2/55T*で撮影していますが、照明はすべてLEDになっているので、快適そのものです。 昨年も靖国神社のライトアップに出掛けたのですが、すでに終了していて、防犯上の照明を頼りに撮影したのですが、古い水銀灯だったのか散々な結果に終わりました。 EOS5DmarkUのホワイトバランスは非常に安定していますが、万能ではありません。 ...続きを見る |
2011/12/04 10:00 |
靖国神社銀杏並木のライトアップ Planar1.2/55T*で撮る
SAMSUNGのNX200の検証に行き詰ったので、東京の紅葉ライトアップで少しブレイクします。 靖国神社の銀杏並木のライトアップです。 まずは、Planar1.2/55T*からはじめてみましょう。 ...続きを見る |
2011/12/04 08:00 |
SAMSUNG NX200の20Mピクセル超えの画像 Summarex85mmF1.5で撮る
SAMSUMGは、NXシリーズにAPS-Cサイズのイメージセンサを採用したのは、意識が高いと云うより、全世界でも数社しかない画像素子メーカーとしては当然でしょうか。 しかし、フランジバックをもう少し短くしなかったのは、大きな失敗だったと思います。 NXシリーズには、アダプタでLeicaMマウントのレンズを取り付けることができません。 せめてもの救いは、アダプタの工夫によって、辛うじて、スクリューマウントは取り付けることができることでしょうか。 ...続きを見る |
2011/12/02 14:00 |
SAMSUNGが作った20Mピクセル超えのNEX NX200で葛西臨海公園を撮る
SAMSUNG NX200の画像です。 ...続きを見る |
2011/12/02 12:00 |
SAMSUNGが作った20Mピクセル超えのNEX NX200で葛西臨海公園を撮る
NX200の20M超えの画像をご覧にいただきましょう。 純正ズームレンズのまま、葛西臨海公園に移動します。 ...続きを見る |
2011/12/02 10:00 |
SAMSUNGが作った20Mピクセル超えのNEX NX200の画像
20Mピクセル超えのNEXと云う記述については、後で言及することにして、まずは、NX200の画像を見ていただきましょう。 18-55mmの純正ズームレンズで、オートフォーカスで撮ったものです。 ...続きを見る |
2011/12/02 08:00 |
SAMSUNG NX200 サムスンが作った20Mピクセル超えのNEX
12月はSAMSUNGのNX200の検証から始めます。 NX200は、韓国のSAMSUNG社が作ったミラーレスカメラで、撮影に何度か使っているNX100の後継機なのです 。 ...続きを見る |
2011/12/01 08:00 |
千葉県鴨川棚田の夜祭りを撮る Distagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改
千葉県鴨川市の棚田の夜祭りは、Distagon3.5/15T*でも撮影しました。 ...続きを見る |
2011/11/30 12:00 |
千葉県鴨川棚田の夜祭りを撮る Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
今月の3日に撮影した、千葉県鴨川市大山千枚田の夜祭りです。 すっかり暗くなったので、HologonからPlanar1.2/55T*に交替します。 ...続きを見る |
2011/11/30 10:00 |
千葉県鴨川棚田の夜祭りを撮る Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
11月3日に撮影に行った、千葉県鴨川市の大山千枚田で行われた夜祭りです。 もっと早くご覧いただこうと思っていたのですが、NEX-5Nの検証や、東北撮影があって、機を逃してしまいました。 遅くなりましたが、ご覧いただき、12月を迎えることにします。 ...続きを見る |
2011/11/30 08:00 |
NEX-5Nは、ホワイトバランスはブラッシュアップされ画質が向上し、完成度が増した
NEX-5Nのホワイトバランスおよび画質の検証を締めくくり、総括しようと思います。 ...続きを見る |
2011/11/29 15:00 |
NEX-5NのホワイトバランスをZUIKOレンズで検証する
NEX-5Nの検証の総括を、OLYMPUSのPEN E-P3と対比しながらまとめたいので、ここでOLYMPUSのオールドレンズG.ZUIKO55mmF1.2に交換します。 ZUIKOレンズをNEXに取り付けるアダプタも三脚座が付いているので、SUMMILUXと同じく、レンズを三脚に固定してカメラを付け替えることが可能です。 検証の条件は変わらないことになります。 ...続きを見る |
2011/11/29 12:00 |
夜の公園撮影で、NEX-5Nのホワイトバランスおよび画質の向上を検証する
NEX-5Nのホワイトバランスがどう改善され、それが画質をどう進化させたか、NEX-5と比較撮影して検証を続けていますが、答えは出ており、出た答えを確認しながら、夜間撮影を愉しんでいます。 ...続きを見る |
2011/11/28 17:00 |
夜の公園で、NEX-5Nのホワイトバランスおよび画質の向上を検証する
NEX-5Nはホワイトバランスの精度が向上しており、NEX-5で気になっていた黄色被りやデジタル臭さが解消され、その画像は完成度の高いものになっています。 このことは、Nのセールスポイントにしてもよいレベルですが、カタログやオフィシャルサイトでは、何も言及されていません。 意図した改善の結果なのか、連続撮影速度をアップするために画像エンジンを高速化したことによる副産物なのか、よくわかりませんが、ユーザにとっては喜ばしいことです。 ...続きを見る |
2011/11/28 15:00 |
夜間撮影における、NEX-5Nのオートホワイトバランスの限界を検証する
オートホワイトバランスは万能ではありません。 解説本には、必要に応じて、個別に各種のモードに切り替えなければならないとされています。 しかし、晴天での撮影では、オートホワイトバランスを『晴天』モードに切り替える必要などはほとんどなく、必要が生じるのは、夜間撮影で、様々な条件が重なった場合なのです。 ところが、こうした場合、切り替えべき適当なモードがなく、カスタム設定するしかないのですが、それもうまくいかず、結局は、オートが最善であると知ることになるわけです。 ...続きを見る |
2011/11/28 12:00 |
夜間撮影における、NEX-5Nのホワイトバランスおよび画質の向上を検証する
比較撮影の方法を変えてみます。 これまでは、2連式のバーにNEX-5NとNEX-5を取り付けて、三脚の雲台に固定し、レンズ(使っていたのはCONTAX Gレンズ)を交換し、交互に撮っていました。 この方法だと、夕日などのかなり離れた被写体であれば、ほとんど写真の構図は変わりませんが、近くの被写体だと若干構図が変わってしまいます。 また、夜間撮影でのホワイトバランスを検証する場合、カメラの位置が若干違うだけで、照明から受ける影響が異なるのではないかと考えます。 ...続きを見る |
2011/11/28 08:00 |
NEX-5Nは画像エンジンの処理能力が向上し、ホワイトバランスが改善された?
RAWで撮影することを奨励する記事をよく見掛けます。 マニアやプロはRAWで撮影することが当然のように云われていますが、わたしは異議を唱えます。 失敗が許されないプロがRAW撮影するのは保身のためなので、これはよしとして、現像と云う行為を愉しむのでなければ、マニアはJPEGで撮影すべきたと思います。 JPEGで撮影して、その写真の出来を評価してやるとことが、光学メーカの健全な発展のためでもあると思います。 わたしのようにレンズの違いや、カメラによる写りの違い云々にこだわるマニアは尚更でし... ...続きを見る |
2011/11/27 21:00 |
NEX-5Nのホワイトバランスあるいは画質は、どうブラッシュアップされたか?
デジカメのイメージセンサに記録された画像は、そのままでは見ることができません。 画像エンジンと呼ばれるプロセッサで、画像ファイルに変換されます。 そのプロセスで、ホワイトバランスが画像を決定する要因のひとつになるわけです。 変換されるファイルはJPEGよ呼ばれるフォーマットになり、デジカメでは、保存する大きさとともに選択できるようになっています。 ...続きを見る |
2011/11/27 19:00 |
NEX-5Nのホワイトバランスは画像処理能力の向上でブラッシュアップした?
NEX-5Nのホワイトバランスが向上して、夜間撮影の画像が向上したと予想して、検証を始めたのですが、どうやら違うようです。 ホワイトバランスだけのブラッシュアップではなく、ホワイトバランスを包括した画像処理能力が向上して、夜間だけでなく、全般的に画質が向上しているようです。 新たな予想の基づいて、検証の範囲を広げました。 ...続きを見る |
2011/11/27 14:00 |
NEX-5Nのホワイトバランスは、どれだけ進化したか?
NEX-5Nの検証の続きです。 ...続きを見る |
2011/11/27 12:00 |
岩屋堂公園の紅葉ライトアップ 動画
岩屋堂公園のライトアップ、次は動画です。 ...続きを見る |
2011/11/26 12:00 |
岩屋堂公園の紅葉ライトアップを、Distagon3.5/15T*で撮る
Distagon3.5/15T*に交換しました。 ここ、岩屋堂公園の紅葉ライトアップは、大量の情報を圧縮する手法で、撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/26 01:00 |
瀬戸市岩屋堂公園の紅葉ライトアップ Vario-Sonnar3.5/70-210T*で撮る
愛知県瀬戸市の岩屋堂公園の紅葉ライトアップです。 Hologonを片手に歩いて、だいたいの地理を理解し、撮影のスポットを頭に入れておきました。 渓谷の両側に遊歩道があり、下から上に向かっては紅葉と渓谷に架かる橋を撮り、上から下に向かっては川面に映った紅葉と橋を撮ることになります。 どちらにしても、ズームレンズが有利と考えて、EOS5DmarkU改にはVario-Sonnar3.5/70-210T*を付けて、ライトアップ撮影に臨みます。 ...続きを見る |
2011/11/25 23:00 |
瀬戸市岩屋堂公園の紅葉 Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
NEX-5Nの検証の続きを始める前に、もうひとつ紅葉のライトアップです。 場所は愛知県の瀬戸市岩屋堂公園です。 愛知県の三河地方の紅葉の名所と云うと、香嵐渓がありますが、例年すごい人手で近寄れません。 香嵐渓ほど混まないものの、結構きれいだとの評判なのが、ここ岩屋堂公園の紅葉なのです。 ...続きを見る |
2011/11/25 21:00 |
弘前城公園の紅葉画像落ち穂拾い Hologon8/16T* with GXR
ライトアップされなかった弘前城公園の最高の紅葉ポイントを撮って、東北撮影の最後にしましょう。 ...続きを見る |
2011/11/24 12:00 |
弘前城公園の紅葉画像落ち穂拾い Hologon8/16T* with GXR
弘前城公園の紅葉撮影落ち穂拾い、次は、Hologon8/16T* with GXRです。 夜景撮影の場合、明るい内に下見を兼ねて、撮影して歩きますが、今回の東北では、ほとんどHologonを使うことになりました。 Hologonを付けたGXRが、コンパクトデジカメを少し大きくしたくらいで、コートのポケットに入れて歩くには、ちょうどよいのです。 EOS5DmarkUにPlanarやDistagonを付けて、持ち歩くのは、苦痛です。 ...続きを見る |
2011/11/24 10:00 |
弘前城公園の紅葉画像落ち穂拾い Vario-Sonnar3.5/70-210T*
弘前城公園の画像の落ち穂拾いです。 ...続きを見る |
2011/11/24 08:00 |
雪が降りしきる弘前城紅葉ライトアップを、Planar1.2/55T*の動画で撮る
弘前城公園のライトアップされた紅葉に降りしきる雪は、動画で記録するのが一番のようです。 動画を撮るには、バッテリーとメモリーを大量に使いますが、どちらも残りわずかになっていました。 そこで、短い動画を何本も撮って、撮り損ないのリスクを軽減することにします。 ...続きを見る |
2011/11/23 00:00 |
弘前城公園の紅葉ライトアップに降りしきる雪を、Planar1.2/55T*で撮る
この日は、午後から降ったり止んだりの不安定な天候でしたが、日が暮れると本格的な雪になりました。 紅葉に赤に、雪の白、コントラストとしては最高です。 この雪を活かすべく、いろいろと試行錯誤を重ねてみました。 ...続きを見る |
2011/11/22 22:00 |
Planar1.2/55T*で切り取る、弘前城公園の紅葉ライトアップ
量でも質でも圧倒的な弘前城公園の紅葉なら、Distagon3.5/15T*のようなレンズですべてを取り込んでしまうのも手ですが、Planar1.2/55T*のような最高に切れる刃で、もっとも鮮やかな部分だけを切り取るのもよいでしょう。 まったく真逆の方法で、アプローチしてみます。 ...続きを見る |
2011/11/22 12:00 |
弘前城公園のライトアップされた紅葉をDistagon3.5/15T*で撮る
弘前城公園の、ライトアップされた紅葉をDistagon3.5/15T*で撮ります。 今まで見てきたどこの紅葉より鮮やかで、さらには、その量も他の比ではなく、ただ圧倒されます。 Distagonは、こんな紅葉を撮るには最適なのですが、単調に陥るので、少しアクセントを付けてみます。 ...続きを見る |
2011/11/22 10:00 |
弘前城公園紅葉ライトアップを撮る Distagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改
弘前城公園の紅葉ライトアップに今年もやってきました。 ...続きを見る |
2011/11/22 08:00 |
会津若松鶴ヶ城 ライトアップされた廊下橋をDistagon3.5/15T*で撮る
天守閣よりもきれいにライトアップされていた廊下橋を、Distagon3.5/15T*でも撮っておきます。 ...続きを見る |
2011/11/20 23:00 |
会津若松の鶴ヶ城のライトアップを撮る Distagon3.5/15T* with EOS5DU改
会津若松の鶴ヶ城ライトアップ撮影は、Planar1.2/55T*での切り取りから、Distagon3.5/15T*での圧縮に切り替えます。 ...続きを見る |
2011/11/20 20:00 |
会津若松鶴ヶ城の廊下橋のライトアップを撮る Planar1.2/55T* with EOS5DU改
会津若松鶴ヶ城のライトアップは、天守閣より廊下橋がきれいだと聞いていました。 石垣の隙間から目に飛び込んできた、廊下橋は思わず声をあげてしまうほど美しいものでした。 この美しさがどこまでお伝えできるかわかりませんが、Planar1.2/55T*とEOS5DmarkU改で撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/20 14:00 |
会津若松鶴ヶ城の紅葉をPlanar1.2/55T*で撮る
会津若松の鶴ヶ城、紅葉ライトアップです。 夕方から降り始めた雨がどうにか止んだので、再度、鶴ヶ城に戻りました。 まずは、Planar1.2/55T*で撮っていきます。 ...続きを見る |
2011/11/20 12:00 |
会津若松鶴ヶ城の紅葉をHologon8/16T* with GXRで撮る
会津若松の鶴ヶ城を撮影するのは、今回が初めてです。 Hologon8/16T* with GXRで、下見を兼ねて撮影しておきます。 ...続きを見る |
2011/11/20 10:00 |
会津若松鶴ヶ城の紅葉 Hologon8/16T*で撮る
福島県の須賀川で四百年以上続く火祭りを撮影したあと、会津若松に向かいました。 目的は、鶴ヶ城の紅葉ライトアップです。 日がある内に、Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12を手に鶴ヶ城を下見しました。 ...続きを見る |
2011/11/20 08:00 |
Distagon3.5/15T*で撮る抱返り渓谷の秋の風景
秋田県仙北市の抱返り渓谷です。 すでに、紅葉のピークは過ぎていましたが、山間の渓谷の秋は愉しむことができました。 Distagon3.5/15T*で、抱返り渓谷の秋の風景を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/19 18:00 |
紅葉の抱返り渓谷をDistagon3.5/15T*で撮る
歩きやすく整備された抱返り渓谷の散策道ですが、時折のぞくことができる渓谷は、高所恐怖症のわたしには足がすくむ光景でした。 Distagon3.5/15T*を取り付けたEOS5DmarkU改を渓谷に差し出し、モニタだけを見るようにして、シャッタを切ります。 ...続きを見る |
2011/11/19 16:00 |
紅葉色褪せた抱返り渓谷を、Vario-Sonnar3.5/70-210T*で撮る
東北で撮ってきた画像を自宅のパソコンで確認しています。 次は、会津若松の鶴ヶ城の紅葉と、そのライトアップをお見せしようと考えていましたが、抱返り渓谷の画像を先にお見せしましょう。 やや紅葉が色褪せた抱返り渓谷でしたが、Vario-Sonnar3.5/70-210T*で鮮やかな紅葉だけ切り取ることができました。 ...続きを見る |
2011/11/19 14:00 |
Distagon3.5/15T*で撮る中尊寺の秋
中尊寺は、Distagon3.5/15T*で撮った画像をご覧いただきます。 Planar1.2/55T*でも撮影しましたが、見直してみると、紅葉は写っていますが、中尊寺の紅葉にはなっていません。 中尊寺は平坦な毛越寺とは違い、山を切り開いて、多くの寺社仏閣が作られており、その雰囲気が写っていないと中尊寺っぽくないでしょう。 ...続きを見る |
2011/11/19 10:00 |
毛越寺の紅葉をPlanar1.2/55T*で切り取る
平泉の毛越寺は浄土庭園で有名で、平安調の優美な画像をよく見掛けますが、実際には閑散としていて、期待外れでした。 せっかく足を運んだので、Planar1.2/55T*で撮影しましたが、いい写真を撮った感覚はまったくありませんでした。 ...続きを見る |
2011/11/18 08:00 |
Planar1.2/55T*で切り取る、角館武家屋敷の夜
Planar1.2/55T*で、角館の武家屋敷のライトアップを切り取ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/17 18:00 |
角館武家屋敷の夜を、Planar1.2/55T*で切り取る
ライトアップされた夜の角館武家屋敷を、Planar1.2/55T*で切り取ります。 ...続きを見る |
2011/11/17 16:00 |
角館の紅葉をPlanar1.2/55T*で切り取る
Distagon3.5/15T*が最高の圧縮装置なら、Planar1.2/55T*はもっとも鋭く切り取れる刃でしょうか。 夕暮れが迫った、角館の紅葉を鋭く切り取ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/17 14:00 |
角館武家屋敷の昼と夜 Distagon3.5/15T*で撮る
Distagon3.5/15T*で角館武家屋敷のライトアップを撮影しました。 ...続きを見る |
2011/11/17 12:00 |
角館武家屋敷の昼と夜 Distagon3.5/15T*で撮る
角館武家屋敷のライトアップが、漆黒の夜空に映えます。 超広角レンズのDistagon3.5/15T*で撮ってみましょう。 人間の視野を遥かに越えるDistagonの眼が、眼前の様々なものを圧縮して、見たこともない写真に仕上げてくれます。 ...続きを見る |
2011/11/17 10:00 |
角館武家屋敷の昼と夜 Distagon3.5/15T*で撮る
Distagon3.5/15T*で、紅葉が美しくなった角館武家屋敷の、昼と夜を撮ってみます。 ...続きを見る |
2011/11/17 08:00 |
福島県須賀川の松明あかし 動画
旅先ではどうにもならず、公開できなかった動画です。 ...続きを見る |
2011/11/16 23:00 |
福島県須賀川の松明あかし 画像落穂拾い
東京に戻って、東北の画像を整理しています。 持ち歩いているノートPCも、それほど処理能力が劣っているわけではありませんが、自宅のPCの比ではないようです。 あれほど困難だった静止画像がサクサクと閲覧できます。 ...続きを見る |
2011/11/16 22:00 |
須賀川松明あかしを撮る Distagon3.5/15T* with EOS5DmarkU改
Distagon3.5/15T*でも、松明あかしを撮ってみました。 このレンズの超広角では、最前列でも松明が設置された会場がすべて入ってしまいます。 さらには、ちょっと向きを変えるだけで、松明あかしを囲む人びとが写り込んでしまいます。 ...続きを見る |
2011/11/15 14:00 |
須賀川松明あかしを撮る Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
須賀川松明あかしの炎は、夥しい煙を吐き出して、夜空を赤く染めます。 炎の熱気と、初めて見る火祭りの興奮で、顔を火照らせながら、シャッターを切っていきます。 Planar1.2/55T*なら、手持ちも可能性ですが、後ろを見ると見物客で埋め尽くされており、身動きが出来ません。 ...続きを見る |
2011/11/15 10:00 |
須賀川の松明あかしをPlanar1.2/55T*で撮る
20本すべての松明に点火が終わりました。 レンズを、いつものPlanar1.2/55T*に交換します。 ...続きを見る |
2011/11/15 08:00 |
夜空を焦がす松明の炎をVario-Sonnar3.5/70-210T*で撮る
須賀川の松明あかしは、点火から数分で秋の夜空を焦がす、大きな炎へとなっていきます。 ...続きを見る |
2011/11/14 12:00 |
須賀川の松明あかし Vario-Sonnar3.5/70-210T*で撮る点火の瞬間
福島県須賀川の松明あかしです。 点火の瞬間をVario-Sonnar3.5/70-210T*で撮ってみました。 普段は滅多に持ち歩かないレンズなのですが、今回は望遠ズームが威力を発揮する場面があるのではないかと思い、旅行カバンに入れてきました。 ...続きを見る |
2011/11/14 10:00 |
須賀川の松明あかし Vario-Sonnar3.5/70-210T*で撮る大松明点火
福島県須賀川の松明あかしは、四百数十年前の天正年間に、伊達政宗と戦って敗れた、須賀川二階堂家の武将たちの鎮魂のために始められた祭りです。 四百余年の永きにわたって、その炎はずっと絶えることなく、害獣駆除のためと偽って続けた時期もあったと云います。 今年も、原発事故の影響で、松明の材料の竹とカヤが汚染されてしまい、開催を危ぶまれましたが、全国からの物資提供で実現となりました。 そのために、例年より少ない20の松明となりましたが、初めて目にするわたしには、すべてが驚きの連続でした。 ...続きを見る |
2011/11/14 08:00 |
福島県須賀川の松明あかしを撮る Hologonon8/16T* with GXR MOUNT A12
福島県須賀川市の松明(たいまつ)あかしは四百数十年まえから続く伝統の行事です。 巨大な松明が翠ケ丘公園の五老山で点火され、鎮魂の炎を上げます。 今年は、この松明を作る、地元の竹やカヤから放射性物質が検出されて、開催が危ぶまれましたが、全国から集められて、開催に至りました。 午後6時半の点火までの様子を、Hologon8/16T*で撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/13 16:00 |
奥州平泉中尊寺の秋を歩く Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
福島県須賀川へ向かう途中に立ち寄った奥州平泉、次は中尊寺です。 昨日の抱返り渓谷よりもきつい傾斜の道を、Hologonとともに歩きます。 ...続きを見る |
2011/11/13 14:00 |
奥州平泉の毛越寺の秋を撮る Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
秋田県の角館から福島県の須賀川へ向かう途中、平泉に立ち寄りました。 まずは、毛越寺です。 ...続きを見る |
2011/11/13 12:00 |
角館武家屋敷のライトアップされた紅葉を撮る Summarex85mmF1.5 with GXR
角館武家屋敷のライトアップでは、真っ赤に染まった紅葉よりも、緑の中でピンポイントに朱く染まったひと葉が鮮やかに映えていました。 Summarex85mmF1.5で撮ってみました。 ...続きを見る |
2011/11/12 15:00 |
角館武家屋敷の紅葉ライトアップを撮る Summarex85mmF1.5 with GXR
抱返り渓谷を歩いた日の夜は、角館に宿泊し、武家屋敷の紅葉ライトアップを撮ることにしました。 春のしだれ桜のライトアップは、昨年、撮影していますが、紅葉は初めてです。 レンズは、夜景撮影にはあまり強くないHologonではなく、絞っても丸いボケができる、Summarex85mmF1.5を選びました。 ...続きを見る |
2011/11/12 12:00 |
秋深まる抱返り渓谷を歩く Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
抱返り渓谷の中ほどにある回顧の滝です。 ...続きを見る |
2011/11/11 23:00 |
紅葉が残る抱返り渓谷を行く Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
東北の紅葉撮影の最初は、秋田の抱返り渓谷です。 ...続きを見る |
2011/11/11 21:00 |
秋田抱返り渓谷の紅葉を撮る Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
紅葉が見頃となった東北の各地を、この週末に巡ってみようと思います。 まずは、秋田は角館の抱返り渓谷です。 ...続きを見る |
2011/11/11 19:00 |
OLYMPUS ZUIKO55mmF1.2でNEX-5NのISO感度を検証する
NEX-5NのISO感度はどこまでが実用に耐える画質か検証しています。 ...続きを見る |
2011/11/10 15:00 |
OLYMPUS ZUIKO55mmF1.2でNEX-5NのISO感度を検証する。
パープルフリンジの検証に使ったOLYMPUSのZUIKO55mmF1.2に交換し、NEX-5Nの検証を続けます。 ...続きを見る |
2011/11/10 12:00 |
NEX-5NのISO感度の拡張は明らかな進化である
パープルフリンジよりISO感度の検証の方が、一般の利用者には興味がお有りなのではないでしょうか。 ...続きを見る |
2011/11/10 08:00 |
CONTAX GレンズおよびLiecaRレンズで、NEX-5Nのパープルフリンジを検証する
NEX-5はCONTAX Gレンズでもパープルフリンジを発生させていました。 2.8ないしは、4.0まで絞らないと消えませんから、2.xの開放値のCONTAX Gレンズでも青紫の縁取りが発生するのは当然でしょうか。 ...続きを見る |
2011/11/09 14:00 |
NEX-5Nはパープルフリンジの改善はなし ZUIKO55mmF1.2で確認する
ZUIKO55mmF1.2は、結構派手にパープルフリンジが発生するレンズです。 パープルフリンジが派手に発生しるのは、比較的新しい、とは云ってもマニュアルフォーカス全盛の時代ですが、そんな時代のレンズの特徴です。 ですから、NEX-5Nのパープルフリンジを検証するには最適のレンズかもしれません。 ...続きを見る |
2011/11/09 12:00 |
Wake up OLYMPUS!! OM-SYSTEM ZUIKO55mmF1.2
Wake up OLYMPUS!!と、もう一度叫びたいと思います。 ...続きを見る |
2011/11/09 08:00 |
NEX-5Nのセンサはどこまで進化したか? 周辺落ちは改善されたがGXRには及ばず
Hologon8/16T*を取り付けての、NEX-5NとGXR MOUNT A12の比較撮影をしてきましたが、総括しておきましょう。 大幅に改善されましたが、NEX-5NのCMOSセンサはGXR MOUNT A12には及びません。 フランジバックの短いレンジファインダ用の広角レンズを使うのであれば、GXRを選択するのが賢明でしょう。 ...続きを見る |
2011/11/08 12:00 |
NEX-5Nのセンサはどこまで進化したか? 葛西臨海公園でGXR MOUNT A12と比較する
Hologon8/16T*を取り付けての、SONYのNEX-5NとGXR MOUNT A12の比較です。 ...続きを見る |
2011/11/08 10:00 |
NEX-5Nのセンサはどこまで進化したか? Ricoh GXR MOUNT A12と比較する
NEX-5Nは、Hologon8/16T*でも周辺落ちが大幅に軽減されて、シアンコーナーはほとんど解消されています。 有効画素数だけでなく、CMOSセンサの品質が大きく進化したようです。 では、RicohのGXR MOUNT A12と比較してみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/08 08:00 |
NEX-5NでHologon8/16T*は使えるか? 葛西臨海公園の水辺を撮る
NEX-5NでHologon8/16T*は使えるか? ...続きを見る |
2011/11/07 12:00 |
NEX-5NでHologon8/16T*は使えるか? 葛西臨海公園を撮る
NEX-5NでHologon8/16T*は使えるか? 最初に答えを云っておくと、YESですが、ぎりぎり合格点です。 NEX-5よりは大きく改善されているのは確かですが、完全に解決されたわけではありません。 画像を比較してみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/07 10:00 |
NEX-5NでHologon8/16T*は使えるか?
SONYが9月に発売したばかりのNEX-5Nは、ミラーレスカメラの完成形のひとつだと云える出来です。 その操作性の素晴らしさは、同じようにタッチパネルを採用していながら、非常にまどろっこしいOLYMPUSのE-P3とはまったくの好対照です。 操作性はいいとして、肝心の光学機器としての性能はどうなのでしょうか。 最初に、デジタルカメラの心臓部とも云うべき、イメージセンサの出来を検証します。 ...続きを見る |
2011/11/07 08:00 |
群馬県庁展望台の昼と夜 Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
夜の群馬県庁展望台からの撮影です。 ...続きを見る |
2011/11/06 16:00 |
群馬県庁展望台の昼と夜 Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
敷島公園に向かう前に、群馬県庁の展望台に立ち寄りました。 群馬県庁は前橋市内でひと際目立つ高層ビルで、その32階は展望台として無料開放されています。 晴れて見通しのよい日には、北側には赤城山・榛名山から連なる山々が見渡せ、南からは関東平野が一望できるそうです。 Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12と撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/06 14:00 |
前橋敷島公園の薔薇園ライトアップを撮る Summarex85mmF1.5 with GXR
Summarex85mmF1.5でも、前橋敷島公園薔薇園のライトアップを撮ってみました。 このレンズは絞っても、絞り羽根がきれいに円形を描くので、ボケが多角形になりません。 だから、ライトアップを背景にしても、安心して撮影できます。 ...続きを見る |
2011/11/06 12:00 |
Summarex85mmF1.5で撮る、敷島公園の薔薇たち
Planar1.2/55T*で、前橋敷島公園の薔薇がきれいに撮れたので、今度はSummarex85mmF1.5で撮ってみたくなりました。 カメラは、例によって、RicohのGXR MOUNT A12です。 ...続きを見る |
2011/11/06 08:00 |
敷島公園薔薇園ライトアップを撮る Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
すっかり夜になりました。 漆黒の夜空が花とライトアップを引き立てます。 ここ、前橋敷島公園の夜空は、都内よりもひと際黒が鮮やかなようです。 ...続きを見る |
2011/11/05 12:00 |
黄昏の敷島公園の秋薔薇を撮る Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
陽が西の空に傾き朱色を帯びて、薔薇園にライトが点されます。 マジックタイムがやってきました。 小春日和を愉しみながら、のんびり撮っていましたが、テンションが上がります。 歩を早め、空の朱色とライトアップが映える構図を決めると、次々とシャッターを押していきます。 ...続きを見る |
2011/11/05 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 in 夜の前橋敷島公園
夜のライトアップされた薔薇園を、Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮ってみました。 ...続きを見る |
2011/11/03 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 in 前橋敷島公園
群馬県の前橋市にある敷島公園に、先週末、撮影に行ってきました。 行きも帰りも、高崎線の人身事故に巻き込まれて、どうにか、東京には帰り着けたのですが、ちょっと嫌な疲れが残ってしまったのが、この撮影なのです。 ...続きを見る |
2011/11/03 08:00 |
Wake up OLYMPUS!!
現在、OLYMPUSのホームページを開くと、『お知らせ』として、社長交代に端を発する報道や株価低迷等をお詫びしています。 問題とされている過去の買収については、適正であったとし、11月1日に第三者委員会を設置して、改めて調査をして不正がなかったことを明らかにしたいとしています。 OLYMPUSは正当性を主張しますが、日本国内では、株主代表訴訟が起こされ、証券取引等監視委員会が調査に動き出そうとしています。 もしも、有価証券報告書に虚偽記載等があれば、最悪の場合には株式上場の廃止もあるでしょ... ...続きを見る |
2011/11/02 23:00 |
Wake up OLYMPUS! E-P3のISO感度をSONY NEX-5と比較する
SONYのNEX-5(新しいNではない)が、ISO感度200から12800になっています。 ちょうど、E-P3と同じでなので、NEX-5Nではなく-5で比較してみましょう。 ...続きを見る |
2011/11/02 12:00 |
Wake up OLYMPUS! E-P2より進化していないE-P3の感度性能
ISO感度が51200と云う高感度カメラもある昨今です。 しかし、実際は高感度で撮れると云うだけで、趣味の写真を満たすレベルではないでしょう。 OLYMPUSのE-P3も、ISO感度12800で高感度カメラの仲間入りを果たしましたが、実際は撮れると云うだけのレベルです。 ...続きを見る |
2011/11/02 10:00 |
Wake up OLYMPUS! E-P2より退化したE-P3のISO感度設定
E-P3のISO感度の最大値は、E-P2の6400より引き上げられて12800になっています。 マイクロフォーサーズはISO感度が弱点と云われていますが、その実力はどの程度なのでしょうか。 実際にわたしが撮影した画像をご覧ください。 ...続きを見る |
2011/11/02 08:00 |
Wake up OLYMPUS! 夜間撮影におけるE-P3のAWBをGF2と比較
昼間撮影はもちろんですが、夜景撮影ではAWB(オートホワイトバランス)で撮ることに決めています。 ホワイトバランスには、オート以外にも撮影の場面ごとに切り替えるようになっている上に、最近のカメラには場面に合わせてカスタマイズするプリセット機能も搭載されています。 ですが、それは、光源に向けて設定するようになっており、複数の光源によって照らされている場合には意味を成しません。 やはり、ホワイトバランスはオートで、それぞれの光学メーカーの技術を発揮してほしいわけです。 ...続きを見る |
2011/11/01 14:00 |
Wake up OLYMPUS! 夜間撮影におけるE-P3のAWBの実力をGF2と比較
PanasonicのGF2とオートホワイトバランスで比較撮影してみましょう。 GF2はE-P3と同じマイクロフォーサーズのミラーレス機です。 マイクロフォーサーズのミラーレスカメラは、ホワイトバランスが不安定ではないかとの疑問もあります。 比べてみる価値はありそうです。 ...続きを見る |
2011/11/01 12:00 |
Wake up OLYMPUS! 夜間撮影におけるE-P3のAWBの実力をNEX-5Nと比較
OLYMPUSのミラーレスカメラのフラッグシップ機、E-P3と、SONYの最新機、NEX-5Nのオートホワイトバランスを比較しています。 絞り優先モードにすると、カメラの違いで採光が異なるのか、写真の明るさが違い過ぎるので、マニュアルモードにして、シャッター速度を同じにして撮ることにします。 ...続きを見る |
2011/11/01 10:00 |
Wake up OLYMPUS! 夜間撮影におけるE-P3のAWBの実力をNEX-5Nと比較
E-P3のAWB(オートホワイトバランス)は、ある種の照明には弱く、緑がかった野暮ったい写真になってしまいます。 真夜中鳥のわたしでなくても、夜間撮影の機会は多いはずですが、ほとんど使い物になりません。 これは、先代のE-P2でも発生していたことでもあり、E-P3のカタログには画像処理の新エンジンを開発したと謳われていますが、まったく進歩していないと云ってもよいでしょう。 夜桜、夜景、花火と、ケイタイやコンデジではうまく撮れなくて、ミラーレスカメラの高性能を発揮する、絶好の機会なのですが、... ...続きを見る |
2011/11/01 08:00 |
Wake up OLYMPUS! Panasonic GF2およびSONY NEX-5Nと操作性比較
タッチパネル操作を、ミラーレスカメラに最初に採用したのは、PanasonicのGF2でした。 わたしは、その画期的な操作性を絶賛して、ブログの記事を作っています。 指先で触れた部分を瞬時に拡大できる操作と、半シャッタによる拡大解除で、手間が掛かるマニュアルフォーカスを画期的に変えてくれました。 ...続きを見る |
2011/10/31 17:00 |
Wake up OLYMPUS! タッチパネルを採用したE-P3の操作性
OLYMPUSのミラーレスフラッグシップモデル、E-P3の操作性です。 E-P3では、有機ELを採用して、E-P2では23万画素しかなかったモニタの強化を図っています。 そのモニタでは、流行のタッチパネルも可能となっています。 そのタッチパネルが、カメラの操作性をどれだけも向上させていません。 ...続きを見る |
2011/10/31 15:00 |
Wake up OLYMPUS!
OLYMPUSのスキャンダルはすでにご存知のことと思います。 ...続きを見る |
2011/10/31 08:00 |
真夜中鳥流動画のYouTubeアップロードおよびブログへの貼りつけ方
撮った動画に、タイトルないしはキャプションを付けて、YouTubeにアップロードするまで、そして、その画像をブログに貼り付けるまでを、解説しておきます。 が、この方法が最善と思っている訳ではありません。 もっと簡単にやる方法があれば、教えてもらおうと思ってオープンにする意味もあります。 ...続きを見る |
2011/10/30 17:00 |
都電荒川線沿線の夜薔薇 Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で撮る
都電荒川線の熊野前駅周辺の薔薇を、Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で撮った動画です。 EOS5DmarkUでは1920x1080のフルハイビジョン画像が撮れますが、GXRでは24コマ/秒の1280x720になってしまいます。 わたしにはどれだけも差はないように思いますが、観る人によっては違いが明確なようです。 ...続きを見る |
2011/10/30 14:00 |
都電荒川線の夜薔薇 Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で動画を撮る
最近、撮り始めた動画です。 画質の変化やカメラの操作などを動画でお見せしようと考えており、今まで撮っていた静止画像を動画に切り替えるつもりはありません。 写真は写真としてやっていき、動画のテクニックを学びながら徐々にお見せしていきたいと思っています。 ...続きを見る |
2011/10/30 12:00 |
都電荒川線の線路際に咲く薔薇たち Summarex85mmF1.5 with GXRで撮る
夜が遅くなると、風が強くなり、レンズは風の影響を受け難い下向きになっていきます。 Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で続けます。 ...続きを見る |
2011/10/29 14:00 |
都電荒川線の線路際に咲く薔薇を撮る Summarex85mmF1.5 with GXR
普通の公園の薔薇なら、水と肥料を与えられ、剪定で陽射しが当たりやすいようにしてもらい、ただひたすら大きく育ち、花を咲かせればよいのです。 ですが、都電荒川線沿いの薔薇たちはちょっと違います。 毎日行き交う都電と共生しなければならないのです。 都電の利用者を愉しませなければなりませんが、線路側に大きく枝を伸ばすことはできません。 ...続きを見る |
2011/10/29 12:00 |
都電荒川線沿線の夜の薔薇を撮る Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
わたしは、春の薔薇の時も、都電荒川線の終着駅、三ノ輪まで来ていました。 しかし、夕方から雨がひどくなって写真はあきらめて、アーケード街で食事して帰りました。 さて、今回は天候にも恵まれて、都内にたったひとつだけ残った路面電車の沿線を、行ったり来たりして、撮影してきたわけです。 ...続きを見る |
2011/10/28 10:00 |
Planar1.2/55T*で都電荒川線沿線の夜薔薇を撮る
都電荒川線沿いには1万数千株の薔薇が植えられています。 昼間撮っても面白くないので、夜、撮りに行ってきました。 特別なライトアップはありませんが、街路灯の明かり、あるいは、ホームの明かり、行き交う電車に照らされる薔薇はいい写真になりそうです。 Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮ってみました。 ...続きを見る |
2011/10/28 08:00 |
夜の近所の薔薇園を撮る Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
神代植物公園で消化不良に終わったので、自宅近所の公園にある薔薇園に三脚を立て撮影させてもらいました。 特別なライトはなく、しかも節電でやや暗めの薔薇園ですが、まあまあの撮影は可能です。 バッテリが欠しくなってきたEOS5DmarkU改に、Planar1.2/55T*を取り付け、シャッタを切り続けます。 ...続きを見る |
2011/10/27 12:00 |
近所の薔薇園の夜 Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改
午後7時に神代植物公園を追い立てられて、帰ってきましたが、カメラのバッテリはまだ残っていて、気分的には消化不良です。 そこで、バス停前にある公園の薔薇園を撮ることにしました。 特別なライトアップをしているわけではませんせんが、そこそこ撮れるものです。 ...続きを見る |
2011/10/27 08:00 |
Planar1.2/85T* with GXR MOUNT A12 動画でわかる変化しない高画質
絞ると劇的に変化するSummarex85mmF1.5を奇跡と呼んでいるわけですが、Planar1.2/85T*は変化しないことが秀逸というべきでしょうか。 開放から素晴らしい実力を発揮しており、夜景撮影でも開放で撮影できるレベルです。 絞っても、画質は向上しますが、Summarexほど劇的に変わる余地はありません。 ...続きを見る |
2011/10/23 12:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12 夜景撮影での激変を動画で観る
絞っていくとボケ味がどう変化するか、動画で、Summarex85mmF1.5とPlanar1.2/85T*を比較しましたが、今回は夜景です。 上質な水彩画か、印象派的な、開放時のボケ味が普通のボケ味に変わっていくのをご覧いただきましたが、今回の夜景撮影はもっと劇的な変化です。 ...続きを見る |
2011/10/23 08:00 |
Summarex85mmF1.5の特有のボケ味は、カメラによって違うか?
GXR MOUNT A12の登場によって、SONYのNEX-5とSAMSUNGのNX100を含め、APS-Cサイズのセンサーを持ったミラーレズが3台そろったわけです。 NEX-5が一台しかない時には、このレンズでこんな写真が撮れましたで終わりだったのですが、3台になると、他のカメラではどうなるか試してみたくなります。 ましてや、GXR MOUNT A12のイメージセンサーは、ひょっとすると、現時点で最高であるかもしれないので、なおのことです。 ...続きを見る |
2011/10/21 08:00 |
Planar1.2/85T* with GXR MOUNT A12 動画でボケ味の変化を見る
Planar1.2/85T* with GXR MOUNT A12の組合せでも、ボケ味がどう変化するか動画で撮ってみました。 開放から収差が非常に少なく、Zeissレンズ特有の立体感が愉しめるレンズに仕上がっているので、Summarexほどの激変はありません。 ですが、ボケ味が変化していくのは、しっかり確認できます。 ...続きを見る |
2011/10/20 12:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR 動画だけでなく新しいものをどう取り入れるか?
これから、動画を大いに利用していこうと思っています。 画像と説明文より、高画質の動画を見てもらった方が遥かに早いでしょう。 動画だけでなく、ソーシャルネットワークやTwitter等のサービスを取り入れていこうと思っています。 オールドレンズを愉しむために、最新のデジタル機器を大いに使っていこうと云うのが、わたしのポリシーですが、それなのに、いつまでも静止画像と説明文では限界でしょう。 ...続きを見る |
2011/10/20 10:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR 絞るとボケ味はどう変化するか?
Summarex85mmF1.5は、開放では収差がひどく、写真を撮る場面を選びます。 花やポートレートの撮影でも、立体感や質感が落ちるのですが、独自のボケ味を活かせば、最新のレンズでは撮れない写真になります。 2.0まで絞ると、一気に収差は消え去り、立体感と質感は著しく向上します。 独自のボケ味は、ひどい収差に起因しているので、ほとんどの場合は、一般的なボケ味になってしまいます。 ...続きを見る |
2011/10/20 08:00 |
Summarex85mmF1.5とPlanar1.2/85T* GXR MOUNT A12で比較する
Summarex85mmF1.5とPlanar1.2/85T*の85mmレンズを、GXR MOUNT A12で比較します。 GXRのイメージセンサは、有効画素数こそ凡庸ですが、どんなレンズでも最高の実力を発揮するように作られています。 2つの85mmレンズで、どういう写真が撮れるか興味深いところです。 ...続きを見る |
2011/10/19 12:00 |
Summarex85mmF1.5とPlanar1.2/85T*、GXR MOUNT A12で比較する
Summarex85mmF1.5と、同じ85mmの大口径レンズのPlanar1.2/85T*を、GXR MOUNT A12上で比較してみましょう。 この2つのレンズの比較は、NEX-5でもやっていて、どういう切り口でやるか迷います。 開放値ごとに比べることにしましょう。 まずは、開放撮影からです。 ...続きを見る |
2011/10/19 08:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12 半世紀以上前のレンズの魅力
GXR MOUNT A12のイメージセンサは、有効画素数こそ1230万画素で、昨年モデル程度です。 しかし、ローパスフィルタの省略、赤外線フィルタ厚みの1/10化、そして、マイクロレンズの工夫によって、最強のイメージセンサになっています。 オールドレンズだけでなく、どんなレンズに対しても効果があって、その性能を引き出してくれると予想します。 Hologonだけでなく、お気に入りのSummarex85mmF1.5の今まで知らなかった性能を引き出してくれることを期待して、検証していきます。 ... ...続きを見る |
2011/10/18 12:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12 半世紀以上前のレンズの魅力
Summarex85mmF1.5は、一台ごと、熟練のマイスターが手磨きして調整して仕上げられています。 究極の人の技は、多重コーティングと云う技術を越えているようです。 このレンズは、ゴーストもフレアもほとんど発生しません。 コーティングのないレンズが作り上げる立体感と質感に驚き、織り成される独自のボケ味にため息を漏らします。 ...続きを見る |
2011/10/18 10:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12 半世紀以上前のレンズの実力
カメラのレンズは、この半世紀、どれだけも進歩していないのではないか、これがわたしの持論です。 ...続きを見る |
2011/10/18 08:00 |
Hologon8/16T* with GRX MOUNT A12 近くの公園を撮り原点に戻る
Hologon8/16T*の後ろ玉の覆いをリューターで削り落とし、KiponのCONTAX G-NEXマウントアダプタで、NEX-5に取り付けたのは、昨年の10月でした。 それで、最初に撮ったのが、近くの公園でした。 ひどいシアンコーナーが発生し、取り付けて、撮影可能になっただけでした。 それが、GXR MOUNT A12が発売されて、見違えるように撮れるようになりました。 ...続きを見る |
2011/10/17 14:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 夜の公園の薔薇を撮る
Hologon8/16T*をずっと取り上げてきましたが、一旦、ピリオドを打とうと思います。 これまでは、検証する意味もあったので、かなり無理な撮影もしてきましたが、これからは、他のお気に入りレンズと同様に適材適所で使っていくつもりです。 ...続きを見る |
2011/10/17 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 夜の公園を撮る
先月の末から、ずっとHologon8/16T*を重点的に取り上げてきました。 NEX-5ではあれほど発生していたシアンコーナーが、GXR MOUNT A12ではきれいに消えてなくなりました。 イメージセンサの関係で、周辺が蹴られるのを除けば、Hologon8/16T*の本来の実力を発揮させることができるのです。 その検証をくどいほどやってきましたが、もう充分でしょう。 ...続きを見る |
2011/10/17 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で、深大寺の門前界隈を撮る
神代植物公園を訪れると、必ず深大寺門から出て、界隈を歩くことにしています。 だから、わたしの知っている深大寺界隈は、夕方なのです。 薄曇りの空では、劇的な変化はありませんが、徐々に夕闇が忍び寄る風景を撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/10/16 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、清水涌き出でる深大寺
ライトアップが始まるまで、植物公園を出て、深大寺を歩いてみます。 深大寺は涌き水が豊富なようで、せせらぎや池が多く見られます。 Hologon8/16T*で、水にフォーカスしてシャッタを切ってみました。 ...続きを見る |
2011/10/16 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る神代植物公園
曇り空の下のバラ園に満たされぬ想いで、大温室に入ってみました。 ...続きを見る |
2011/10/15 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る神代植物公園の薔薇
秋薔薇が見ごろになったとのことで、久しぶりに神代植物公園に出掛けてきました。 ところが、到着した頃には、あいにくの曇り空になってしまいました。 めげずにHologon8/16T*で撮ってみました。 ...続きを見る |
2011/10/15 08:00 |
SUMMICRON1:2/35 with GXR MOUNT A12で撮る、佐原の大祭
最後は、八枚玉のSUMMICRON35mmF2をGXR MOUNT A12に取り付けて、佐原の大祭を撮影してみます。 このレンズ、銘玉の誉れ高いのですが、あまりに銘玉と謳われ過ぎて、実はたいしたことないのではないかとの評判まであります。 わたしも、最初は懐疑的に使っていましたが、銘玉の噂は確かであると確信しました。 半世紀も月日を経たレンズとは思えない、写りのレンズです。 ...続きを見る |
2011/10/14 14:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で撮る佐原の大祭に興じる人びと
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で撮った、祭りに興じる人びとです。 85mmレンズでは祭りの全体を撮るのは無理で、また、離れた場所から全体を撮るのも意味がなく、人を大写しにすることにいます。 ...続きを見る |
2011/10/14 12:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で撮る佐原の大祭 山車の大人形
また、GXR MOUNT A12になります。 今度は、お気に入りのSummarex85mmF1.5を取り付けます。 Summarexで祭りを撮るのは初めてではないでしょうか。 ちょっとした望遠になりますので、山車の上に立っている大人形を撮ってみることにしましょう。 ...続きを見る |
2011/10/14 08:00 |
Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮る佐原の大祭 小野川沿いを往く
佐原の街は、中心を流れる小野川の東側を本宿(ほんじゅく)、西側を新宿(しんじゅく)と呼ばれています。 大祭は、夏と秋に催されますが、撮影に行った秋の大祭は新宿が中心に行われます。 提灯で夜の闇にも鮮やかな山車は、小野川沿いの細い通りも曳き回されます。 Planar1.2/55T*で、川面に映る光景を中心に撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/10/13 12:00 |
Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮る佐原の大祭 まつり人を写す
Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改を、久しぶりに外に持ち出しました。 夜になって盛り上がる佐原の大祭、まつりをしている人にフォーカスしてみましょう。 ...続きを見る |
2011/10/13 10:00 |
Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で撮る佐原の大祭 祭囃子を写す
Planar1.2/55T* with EOS5DmarkU改で佐原の大祭を撮ってみます。 祭囃子が聞こえるような写真にしようと、意識してシャッタを切りました。 ...続きを見る |
2011/10/13 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る佐原の大祭 祭りはまだ宵の口
日も暮れて、夜の山車巡行が始ました。 大人数が参加するためか、長い綱で引っ張ります。 長い綱が描く直線が、期せずして、Hologon8/16T*には好都合となります。 ...続きを見る |
2011/10/12 14:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で佐原の大祭を撮る 山車の凝った造り
佐原の大祭を見物するのは初めてです。 山車を飾る彫刻の見事さに、Hologon8/16T*を向けてみました。 ...続きを見る |
2011/10/12 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る佐原の大祭 祭りの準備
佐原の大祭に行ってきました。 昼間の巡行が終わり、夜の巡行の準備する様子を、Hologon8/16T*で撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/10/12 10:00 |
千葉ポートタワーの展望台から撮る Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
Hologon8/16T*で千葉ポートタワー展望台から、夜景撮影をします。 画角は24mmに相当するので、それなりの夜景撮影ができるはずですが、あまりうまくいきません。 ひとつは、長時間シャッタになるので、フレア・ゴーストだけでなく、ガラスの映り込みが写ってしまい、あとから確認してわかります。 ガラスの汚れも注意しなければなりません。 ...続きを見る |
2011/10/11 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で千葉ポートタワーを撮る
夕闇が一層濃くなってきました。 千葉ポートタワーの波打ち際もようやくわかる程度です。 ...続きを見る |
2011/10/11 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、千葉の海辺の夕暮れ
幕張メッセを後にして、京葉線で千葉みなとへ向かいました。 千葉ポートタワーの前に広がる海辺を少し歩いてみます。 陽は水平線の向こうに落ちていて、景色は、夕闇でかすかに朱に染まっていました。 ...続きを見る |
2011/10/11 08:00 |
CEATEC JAPAN 2011でフクシマを撮る Hologon8/16T* with GXR
CEATEC JAPAN 2011で『かんばろうふくしま』のブースを見つけました。 工場誘致を促進する地方自治体のブースは多々ありましたが、このブースは、工業団地を紹介するパネルが少しあるだけで、ほとんどは観光と特産品で埋め尽くされていました。 ...続きを見る |
2011/10/10 15:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、幕張メッセの風景
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で、CEATEC JAPAN 2011が開催されていた幕張メッセを撮ってみましょう。 ...続きを見る |
2011/10/10 08:00 |
Hologon8/16T* with GXRでCEATEC JAPAN 2011を撮る
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12を手に、正確に云うと、ストラップを首に掛けた状態で、CEATEC JAPAN 2011の会場を歩きます。 ...続きを見る |
2011/10/09 14:00 |
Hologon8/16T* with GXRでCEATEC JAPAN 2011を撮る
幕張メッセで開催されていたCEATEC JAPAN 2011を、Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12を手に歩きます。 ...続きを見る |
2011/10/09 12:00 |
Hologon8/16T* with GXRで撮るCEATEC JAPAN 2011
幕張メッセで開催されていたCEATEC JAPAN 2011に行って来ました。 アジア最大の映像・情報通信総合展示会だそうで、日本のIT・エレクトロニクス業界が底力を世界にアピールする機会になるだろうとされています。 わたしにとっては、映像は趣味の世界で、情報通信は仕事になり、見ておいても損はしないと云うことです。 今年の目玉は、4k、日本では4k2kと呼ばれていますが、現在、家庭に行き渡ったフルハイビジョンの4倍の解像度を持つディスプレイです。 ...続きを見る |
2011/10/09 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、夜の四日市港
Distagon3.5/15T*が太陽ならHologon8/16T*は月、NEX-5でシアンコーナー出まくりの状態で、苦し紛れに吐いた言葉です。 シアンコーナーを夜の闇に紛れ込ませてみようと苦肉の策でもあったのです。 しかし、GXR MOUNT A12でまともに撮れるようになると、Hologonは、ある条件の夜間撮影ではひどいフレアに泣くことになります。 月に喩えるのは正解ですが、それは、太陽に及ばないことであって、夜間撮影に向いていると云う意味ではないと再認識します。 ...続きを見る |
2011/10/08 23:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXRで撮った彼岸花 Think different!
Summarex85mmF1.5 with GXR MOUNT A12で撮った彼岸花の画像も、逝ってしまったスティーブン・ジョブズに捧げましょう。 ...続きを見る |
2011/10/08 08:00 |
Planar1.2/85T* with GXRで撮る津屋川堤の彼岸花 スティーブン・ジョブズに捧ぐ
Planar1.2/85T* with GXR MOUNT A12で撮った津屋川堤の彼岸花を、56歳の若さで逝ったスティーブン・ジョブズに捧げようと思います。 ...続きを見る |
2011/10/07 08:00 |
Planar1.2/85T* with GXR MOUNT A12 津屋川堤の彼岸花を撮る
久しぶりにHologon以外のレンズを使ってみましょう。 Planar1.2/85T*です。 前回も、この津屋川での撮影で使用していますが、もう少しポイントを絞って、同じく85mmのSummarexとの比較も視野に入れてみます。 ...続きを見る |
2011/10/06 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、陽光に映える津屋川堤の彼岸花
岐阜県海津市の津屋川堤が、妙に気に入ってしまいました。 気に入った点は2つ、地元ではそれなりに有名な場所らしいですが、人が少なく、のんびりと撮影できること、そして、最新のデジタル機器を手にしたシニアカメラマンが多いことです。 わたしも、来るべき老後には、最新のデジタル機器を手に撮影ができるようになりたいと思っています。 そのためには、日本がそれなりに豊かであることと、最新を受け容れられるわたし自身の柔軟性を失わないことです。 ...続きを見る |
2011/10/05 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、海津市津屋川堤の彼岸花
岐阜県海津市の津屋川の堤に、また撮影に行ってきました。 前回は、台風に蹴散らかされたのか、寂しい限りでしたが、今回は一変、堤一面に彼岸花が咲き乱れていました。 Hologon8/16T*で撮ってみます。 ...続きを見る |
2011/10/05 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 in 夜の丸の内
丸ビルを出て、東京駅まで写真を撮りながら歩きます。 F8の明るさでの夜景撮影は、手持ちは無理です。 街灯の支柱、ガードレール等、固定できそうなものは使いますが、かなり制約されます。 Hologon8/16T*の夜間撮影では、人目を気にせず三脚を立てる方が賢明のようです。 ...続きを見る |
2011/10/04 14:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12@丸の内ビル
東京国際フォーラムの後は、銀座がお決まりのコースなのですが、この夜は新幹線を利用する予定もあり、丸の内に足を向けました。 ...続きを見る |
2011/10/04 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る、東京国際フォーラム
最上階から見下ろすように撮ってみたいと思います。 ...続きを見る |
2011/10/03 14:00 |
東京国際フォーラムをHologon8/16T* with GXR MOUNT A12で撮る
東京国際フォーラムで、Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12を試してみます。 ...続きを見る |
2011/10/03 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 有楽町の夜景撮影
Hologon8/16T*の夜景撮影は、有楽町からスタートします。 ...続きを見る |
2011/10/03 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で簡単にいい人物撮影をする方法
宮崎光学さんにお聞きした、Hologon8/16T*で簡単にいい人物写真を撮る方法を紹介しておきましょう。 ...続きを見る |
2011/10/02 23:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12に夢中の眼を、ふと傍にやると…
フィルムは、デジタルより優れているとのかと、よく訊かれますが、画像についてだけ云うなら、フィルムが優れている明確な根拠はなく、一長一短でしょう。 どちらも人が作ったものであって、万全ではありませんから、当然でしょう。 デジタルは簡単に撮れるから劣っていて、フィルムは手間が掛かるから優れているとの、ご意見もお見受けましますが、的外れもいいところです。 遠くまで出掛けるとか、早起きをするとか、撮ることに手間を掛けるならわかりますが、撮る手段に手間を掛けるだけで、いい写真が撮れたら苦労はしません... ...続きを見る |
2011/10/02 17:00 |
宮崎光学さんによる、Hologon8/16T*のLeicaMマウント改造について
9月もたくさんの方にご覧いただき、ありがとうございました。 気持ち玉やコメントも多数いただき、有難い限りです。 RicohのGXR MOUNT A12を入手してからは、すべてGXR MOUNT A12に、さらには、Hologon8/16T*が改造を終えてからは、Hologonばかりになってしまいました。 ...続きを見る |
2011/10/02 13:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 夕陽が没した葛西臨海公園の水辺を撮
夕陽が湾岸のビルの向こうに没して、空はしばし、夜と昼が同居した状態となりました。 写真がもっともきれいに撮れる、マジックアワーです。 ...続きを見る |
2011/10/01 14:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 葛西臨海公園の黄昏の水辺を撮る
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で夕陽が没しようとする、葛西臨海公園の水辺を歩きます。 ...続きを見る |
2011/10/01 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 陽が傾いた葛西臨海公園を撮る
NEX-5でのHologonは、撮影することに意義があるような状態でした。 とても、Zeissレンズの持つ美徳を確かめることなんてする余裕はありませんでした。 GXR MOUNT A12では、Zeissレンズの美徳を確かめることができます。 ...続きを見る |
2011/10/01 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 昼下がりの葛西臨海公園を撮る
Hologon8/16T*の画像の差を目の当たりにすると、デジタルがまだまだ伸び代のある技術であることがよくわかります。 NEX-5のイメージセンサは、現時点ではGXR MOUNTA12に劣りますが、この結果を受けてどう進化するかが重要です。 発売されたばかりのNEX-5Nや発売されようとしているNEX-7で、Hologonがどう写るか、近いうちにやってみようと思いますが、悪い結果が出ても、次期モデルでSONYの底力を見せてくれればよいのです。 いろいろなメーカーが切磋琢磨してくれて、選択... ...続きを見る |
2011/10/01 08:00 |
Hologon8/16T*の画像比較 NEX-5が悪いのではなくGXRが優れていると云うべきか
ライブビューだけで撮影するNEXのスタイルは、ウォークマンのような斬新さを感じました。 ...続きを見る |
2011/09/30 12:00 |
Hologon8/16T*における、NEX-5と GXR MOUNT A12の歴然とした差
NEX-5は、GXR MOUNT A12が発売された同じ日、NEX-5Nにリニューアルされました。 Panasonicが先に採用していたタッチパネル操作を取り入れて、非常に使いやすくなっています。 有効画素数も当然の如くグレードアップされ、1610万画素になっています。 既に発売されている一眼レス機のα55やNEX-3Nのイメージセンサは1620万画素であり、NEX-5Nのイメージセンサとは多少スペックが違うことに注目しました。 ...続きを見る |
2011/09/30 10:00 |
Hologon8/16T*の画像比較 NEX-5 vs GXR MOUNT A12
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12の画像をご覧いただいてきましたが、どういいのか、NEX-5の画像と比べてみましょう。 ...続きを見る |
2011/09/30 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で上野不忍池の水辺を撮る
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12を手に、上野不忍池のほとりを歩きます。 ...続きを見る |
2011/09/29 14:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で上野公園を撮る
GXR MOUNT A12でのHologon8/16T*の試写は、場所を上野に移動しました。 ...続きを見る |
2011/09/29 12:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 近接撮影
Hologon8/16T*の最短撮影距離は0.3mです。 画像の四隅に発生するシアンコーナを誤魔化すために、近接撮影と云う手もあったのですが、あまりにも安直ので封印してきました。 シアンコーナが解決したので、これまでほとんどやってなかった近接撮影をやってみましょう。 ...続きを見る |
2011/09/29 10:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12で隅田川沿いを歩く
Hologon8/16T*をLeicaMマウントに改造して、GXR MOUNT A12に取り付けました。 これまでのNEX-5とは違い、シアンコーナが発生しない、非常にクリアな画像が撮れます。 これで、本来のHologonの持ち味が引き出されるのでしょうか。 ...続きを見る |
2011/09/29 08:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 浅草寺を撮る
Hologon8/16T*は、GXR MOUNT A12ではシアンコーナが発生しないことがわかりました。 歪曲収差のない画像が、隅から隅までクリアな画像が撮れるのです。 わたしは、これで満足することなく、撮影条件を悪くして、Hologonの実力を検証してみます。 ...続きを見る |
2011/09/28 15:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12 in 浅草寺
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12を手に、浅草寺の境内を歩きてみます。 ...続きを見る |
2011/09/28 14:00 |
Hologon8/16T* with GXR MOUNT A12
Hologon8/16T*の改造が完了しました。 浅草のハヤタカメラさんに持って行ったわたしのHologonは、千葉の宮崎光学さんに送られ、宮崎さんの手によって改造されたのです。 僅か1週間でハヤタカメラさんに戻ってきました。 ...続きを見る |
2011/09/28 12:00 |
Hologon8/16T* LeicaMマウント改造完了
Hologon8/16T*のLeicaMマウント改造が上がってきました。 ...続きを見る |
2011/09/28 08:00 |
GXRシステムとGXR MOUNT A12
彼岸花を撮影している最中、浅草のカメラ屋さんから、Hologonの改造が上がってきたとの連絡が入りました。 これからHologonを中心とした撮影になるので、ずっと取り上げてきたGXR MOUNT A12について、一旦総括しておきます。 ...続きを見る |
2011/09/27 12:00 |
SUMMICRON1:2/35 with GXR MOUNT A12で撮る 美濃津屋川堤の彼岸花
SUMMICRON1:2/35の銘玉さが実感できたと云いつつ、逆光で撮影して、懐疑的なスタンスは崩しません。 ...続きを見る |
2011/09/26 12:00 |
SUMMICRON1:2/35 with GXR MOUNT A12で撮る 美濃津屋川堤の風景
SUMMICRON1:2/35にレンズを交換しました。 APS-Cサイズのイメージセンサを搭載したGXR MOUNT A12では、ほぼ50mmの標準レンズになります。 彼岸花が咲く、津屋川堤の風景を撮ってみます。 ...続きを見る |
2011/09/26 08:00 |
GXR MOUNT A12でPlanar1.2/85T*の開放撮影三昧 彼岸花の咲く風景を撮る
岐阜県海津市にある津屋川堤は、水辺に彼岸花が咲いているので、いろいろと変化のある写真が撮れるので、人気のようです。 地元の方なのか、かなりのシニアカメラマンが堤の急斜面に、三脚を広げて、撮影していました。 日頃、都会の平坦な道に慣れているわたしなど、恐る恐る堤を上ったり降りたりして、どうにか彼岸花の背景に水面を入れることができました。 ...続きを見る |
2011/09/25 16:00 |
GXR MOUNT A12でPlanar1.2/85T*の開放撮影三昧 彼岸花を撮る
レンズをPlanar1.2/85T*に替えます。 同じくGXR MOUNT A12で開放撮影を愉しんでみます。 Canon50mmF0.95LM改ほどではありませんが、1.2の開放値でも充分に開放撮影の危うさがあります。 ...続きを見る |
2011/09/25 14:00 |
GXR MOUNT A12でCanon50mmF0.95の開放撮影三昧 彼岸花の咲く風景を撮る
次は、彼岸花が咲いている風景を撮ってみましょう。 GXR MOUNT A12の性能を信じて、Canon50mmF0.95LM改を開放で撮ります。 ...続きを見る |
2011/09/25 12:00 |
GXR MOUNT A12でCanon50mmF0.95の開放撮影三昧 彼岸花を撮る
彼岸花の写真をよく見掛けるようになりましたが、わたしもようやく撮影に行ってきました。 場所は、岐阜県海津市を流れる津屋川の堤です。 わたしも人並みに、ご先祖のお墓参りで、東京を離れています。 午前中にご先祖様にお参りし、いつもの東京とは違う風景に咲く彼岸花を求めて、出掛けたのです。 ...続きを見る |
2011/09/25 08:00 |
Canon50mmF0.95 with GXR MOUNT A12の開放撮影で、影を撮る
光があれば、影ができます。 今度は、Canon50mmF0.95LM改の開放撮影で、影にフォーカスを当ててみましょう。 ...続きを見る |
2011/09/24 12:00 |
Canon50mmF0.95 with GXR MOUNT A12の開放撮影で、光を撮る
久しぶりに晴れたので、ぶらりと近所の公園に撮影に出掛けてみました。 まぶしい日差しに、Canon50mmF0.95LM改のフォーカスを当ててみました。 破綻を恐れず、開放撮影を押し通します。 ...続きを見る |
2011/09/24 10:00 |
Canon50mmF0.95 with GXR MOUNT A12で開放撮影三昧
カラっと晴れ上がり、体も自由になったので、ぶらりと撮影に出掛けてきました。 写真をテーマにしているのに、ああでもないこうでもないと、小難しいことを云ってても始まりません。 今回は、黙って、写真を見ていただきましょう。 ...続きを見る |
2011/09/24 08:00 |
非LeicaMマウントレンズをGXR MOUNT A12で使う
GXR MOUNT A12で、非LeicaMマウントの、2本のマクロレンズを使ってみました。 まずは、MACRO-ELMARIT-R2.8/60です。 ...続きを見る |
2011/09/23 12:00 |
Summarex85mmF1.5 with GXRをMACRO-ELMARIT2.8/60で撮る
Nikonから、噂されていたミラーレスカメラが発表されました。 GXRに取り付けたSummarex85mmF1.5を眺めながら、ミラーレスカメラって何なのか考えてみました。 ...続きを見る |
2011/09/23 08:00 |
眼鏡付八枚玉Summicron1:2/35 with GXRをMacro-ELMARIT2.8/60
八枚玉Summicron1:2/35の眼鏡は取り外すことはできません。 眼鏡の役割は、0.7mまでしか使えない、M3の合焦システムを補正して、0.65mまでのピント合せを可能にすることです。 もっとも、このメリットはM3のみであり、後継のLeicaでは使えないために眼鏡は邪魔でしかなく、眼鏡付きは、眼鏡なしに比べて、中古市場で安く出回っています。 同じ八枚玉には違いないので、八枚玉の写りを愉しむために、迷わず、安い眼鏡付きを選択しました。 ...続きを見る |
2011/09/22 21:00 |
DR Summacron50mmF2 with GXRをMACRO-ELMARIT2.8/60で撮る
GXR MOUNT A12にオールドレンズを付けて撮った写真がなくなったので、GXRにオールドレンズを付けた写真をお見せしています。 今回はDR Summicron50mmF2です。 このレンズは写りと云うより、その巧みなメカニズムに魅せられ、手にいれたレンズです。 ...続きを見る |
2011/09/22 19:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with GXRをMACRO-ELMARIT2.8/60で撮る
連休の最終日に台風の影響で、撮影に出ることも出来ず、お見せできる写真がなくなってしまいました。 例によって、レンズの撮影でしのごうと思います。 ...続きを見る |
2011/09/22 11:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with GXR MOUNT A12 夢の島植物館の睡蓮を撮る
Canon50mmF0.95は、50mmレンズにも関わらず、最短撮影距離が1mもあります。 半世紀も前に、レンジファインダー用に開発されたレンズですから、しょうがありません。 あまり小さな花はあまり効果的に撮れず、それなりに大きな花を狙うことになります。 ...続きを見る |
2011/09/21 15:00 |
Canon50mmF0.95LM改 with GXR MOUNT A12 夢の島植物館の花たちを撮る
Canon50mmF0.95は1961年に、Canon7の専用レンズとして発売されました。 0.95と云う解放値を実現したフォルムは、まさに圧巻で、わたしは一目見て、虜にされてしまいました。 百貨店の中古カメラの催事で見掛け、10年近く憧れ続けました。 数年前にヤフオクでCanon7付きで落札し、昨年、LeicaMマウントに改造して、デジタルで画像が撮れるようになりました。 ...続きを見る |
2011/09/21 08:00 |
DR Summicron2/50 with GXR MOUNT A12 眼鏡付きで夢の島植物館を撮る
DR Summicron2/50の眼鏡は、光学的に近接撮影を可能にするものではなりません。 Leicaのカメラの合焦装置を補完するだけなのです。 50mmレンズで、最短撮影距離が0.48mなら、一般的なスペックでしょうか。 ...続きを見る |
2011/09/20 15:00 |
DR Summicron2/50 with GXR MOUNT A12 眼鏡なしで夢の島植物館を撮る
DR Summicron2/50は、写りよりも、そのメカニズムに惚れ込んで手に入れたレンズです。 DRはDual Rangeであり、眼鏡の着脱によって、0.48mから0.9mと1mから∞の2つの撮影距離が巧みに切り替えられるようになっており、その造りは金属工芸品の極みです。 もっとも、眼鏡の役割は、Leicaのカメラの合焦機構を補完するものであって、中間リングやクローズアップレンズのようにレンズそのものに作用して、撮影距離を変えるものではありません。 レンズは0.48mから∞まで撮影する能... ...続きを見る |
2011/09/20 08:00 |
S-Planar2.8/60T* with GXR 夢の島熱帯植物館で等倍撮影
GXR MOUNT A12にS-Planar2.8/60T*を取り付けて、等倍撮影をやってみます。 1/2倍撮影なら、携帯に内蔵されたデジカメやコンパクトカメラでもモードをチェンジするだけで撮れるので、云わば、見慣れた世界です。 等倍撮影になると、異次元の世界に入り込みますが、それだけ撮影も難しくなります。 カメラを固定しないとピントが合わせ難く、さらに、ピントが合ったにしても、そのピントが写真として効果的かどうかわかりません。 ...続きを見る |
2011/09/19 15:00 |
MACRO-ELMARIT2.8/60 with GXR 夢の島熱帯植物館で近接撮影
MACRO-ELMARIT-R2.8/60をGXRに取り付けて、夢の島植物館の温室で近接撮影をしてみます。 近接撮影では三脚が必須と云えますが、ここでは使えません。 GXR MOUNT A12のフォーカスアシストは、白くピーキングされるので、ピントが合っている部分が明白にわかります。 手持ちで不安定ではありますが、一瞬のピントの精度を向上させることで、補えないか、試してみます。 ...続きを見る |
2011/09/19 13:00 |
MACRO-ELMARIT2.8/60 with GXR 夢の島熱帯植物館で近接撮影
三脚と云う道具は、できれば使いたくありません。 荷物になるし、場所によっては嫌われて、使用禁止になっていることが多いのです。 しかし、その効果は絶大で、シャッタ速度が長くなる場合や近接撮影では、威力を発揮します。 使える環境であれば大いに使った方が、出来の悪い写真に言い訳を付け加えるより、遥かにスマートでしょう。 ...続きを見る |
2011/09/19 10:00 |
意外に使えるGXR MOUNT A12のフォーカスアシストMode2
日本製品には、あってもなくてもいいような機能が満載です。 携帯電話などいい例で、あまりに機能が多過ぎて、欲しい機能が埋没してしまっています。 GXR MOUNT A12も、日本を代表するRICOHの製品ですから、その例外ではないのですが、比較的シンプルになっています。 ...続きを見る |
2011/09/19 08:00 |
GXRでマクロレンズの風景撮影 S-Planar2.8/60T*で撮る夜の浅草寺
S-Planar2.8/60T* with GXR MOUNT A12で、夜の浅草寺を撮ります。 GXRの実力はわかっているので、さらに難しい条件で、その限界を探っていきます。 ...続きを見る |
2011/09/18 16:00 |
GXRでマクロレンズの風景撮影 MACRO-ELMARIT-R2.8/60で撮る夜の浅草寺
浅草寺はすっかり夜の風景になっていました。 レンズをMACRO-ELMARIT-R2.8/60の交換します。 写りがいいと評価しているレンズ、それもマクロレンズで、GXR MOUNT A12ならどう写ると云った、撮影をしてみます。 ...続きを見る |
2011/09/18 14:00 |
GXRでマクロレンズの風景撮影 S-Planar2.8/60T*で撮る浅草の黄昏
レンズをZeissのS-Planar2.8/60T*に変えます。 S-Planar2.8/60T*の写りは、MACRO-ELMARIT-R2.8/60とほぼ互角と認識しています。 近接撮影だけでなく、風景撮影でも使えるレンズです。 2つのレンズの比較撮影は、同一条件でかなり念入りにやっていますので、過去の記事をご覧ください。 ...続きを見る |
2011/09/18 12:00 |
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